kimuchiのブログ

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    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

《最新 韓半島情勢を 青山繁晴・山口敬之が語る!》

みのもんたの番組のなかでの会談


『最新 韓半島情勢を 青山繁晴・山口敬之が語る!』


【山口敬之・青山繁晴】ぶちギレ説教、半島情勢にお花畑発言の女子パネラーを一喝! 
 .2017/05/01 に公開


www.youtube.com/watch?v=QlkwhEilYw0



青山氏によれば5月に有事ということではなく、秋以降年内という予想である。


山口氏も年内の可能性を考えている。


青山氏の話は、アメリカの準備にもう少し時間がかかるという事情で、アメリカの立場からのご意見のようである。


韓国軍の士気や統率のレベルが日本の自衛隊のように高くないことを指摘する人もあるが、おおよそ左翼政権が韓国に誕生しそうな現在、そのような政権下の韓国軍と米軍が一体になって北朝鮮と戦うことができるだろうか?


大統領選挙前にアメリカが行動に出るのではないかと考える者が何人も現れたとしても不思議ではない。


韓国の事情は大統領選挙後は次第に厳しくなっていくことだろう。


つまり、それ以降は米軍が韓国から撤退するほうが遥かに想像しやすい。



核兵器を使った戦争の可能性だが、現在のところ北朝鮮にはその技術がないので、核の実験が必要であり、ICBMに搭載可能なほどコンパクトにしなければならないと言う。


これは、潜水艦からのSLBMにおいても同様で搭載できるところまでは来ていないようである。


もしできるなら、航続距離は問題ではなく、潜水艦がアメリカに近づけばいいだろう。


金正恩がそのことで威嚇しないのだから、その能力がないと判断できる。


中国やロシアなど核兵器を持っている国は、枢軸国家のように北朝鮮と同盟関係を持ってアメリカと戦う構図にはなってはいない。


今のところ、アメリカと北朝鮮の闘いであり、核保有国はアメリカである。


---(引用終了)---


北朝鮮の打ち上げ失敗のなかには、裏で米のサイバー攻撃の可能性もあるという、表には出ない裏情報もある。


こんなことは早く終結してほしいものですが、神山氏の警告ともとらえられる、3年前の日本全国集会を思い出されてしまいます。


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