kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

「はい!これで特別巡回師様方のレベルがわかりました。!!」

「はい!これで特別巡回師様様方のレベルがわかりました。!!」


---以下は「笑わせたい お父さんのブログ」(一部引用)----
ポイント


 お父様とお母様は夫婦一体
 根拠:お父様が夫婦一体を宣布されたから


 夫婦一体だから、お母様のことを御父母様とお呼びしている
 「お母様、お母様」と呼んだら、お父様が寂しがる


 お母様が「独生女」を語られるようになってから悩んでいる食口がいることを
認識している


お母様は無原罪で誕生された
 無原罪の父と母から無原罪の子が生まれるのが原理的


お父様の無原罪については直接触れず
 →無原罪の父母から無原罪の子が生まれるという話から、
間接的にはお父様は無原罪と言われていることになる


 もともとみんな、お父様は無原罪と思っているから、
あえて触れなかったのかもしれない
 →後々、状況に応じて都合よく言い訳は可能


---(引用終了)----


ネット通じて何名かの特別巡回師様のお話の内容が把握できました。


結論といたしまして、


①お父様のみ言葉をほとんど学んでいない。


②お父様のみ言葉を重要視していない。


③お父様のみ言葉とお母さまのみ言葉が相反することは何の問題にもならない。


④お父様のみ言葉をその時々によって改ざん、削除、付足しは問題なし。


以下のことがお母さまの推薦された、特別巡回師の方々のお話の中で理解いたしました


『日本の礼拝説教で受けたイメージとは真逆に感じとることが出来ました!』


これは今後の家庭連合の考えの行末を案じてきたことの実態が浮き彫りになり
いかに神聖なる礼拝といえども、架空に作りたて崇め奉られたものであるかが理解出来ました。


   以上、という とんでもない結論が出たようです。


ただし海外宣教を体験された先輩家庭の方々は共に歩まれた経験がおありのようですから
ほぼご存じのこととして何の疑問もなく、これが当然であるという思いから、


『お母さまのクリスマス発言』も問題にされなかった。


つまり「問題にしてきた我々に対する、同じ日本人食口として裏切り行為である」と感じている次第です。


もちろん何名かの海外宣教帰国者で、大問題として多くの食口に現状を憂い伝えてくださった方もいらっしゃいます。その先輩方がたには敬意を表しています。


以下のことから、我々はこの自由な民主主義国家の日本で何を信じ何を選択すべきかの
判断材料がお母さま推薦の「特別巡回師」様方を通して知ることが出来ました。


家庭連合聖職者と、韓国本部との相違点も理解しました。教理研究院のレベルとか内容のない無駄な弁解をも知ることが出来ました。


まさかこの場に及んで「ネットを見てはならない」とか「〇〇の集会に参加してはならない。」などとは口が裂けても語れないはずである。


彼ら『分派と言われ続けてきた組織は何倍にもレベルが高く、お父様に対する尊敬の念を感じずにはいられませんでした。』


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