kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

曖昧な総括『神氏族メシア』活動による救国地域基盤造成 / 〇〇家庭教会

『神氏族メシア』活動による救国地域基盤造成 / 〇〇家庭教会


上記見出しは 6/4日ある教会の A4サイズ、8枚カラープリントの印刷物である
いつものように家庭連合には違和感を感じている毎日である。
中身は全国共通?かどうかも曖昧である。


海外宣教から数十年たち帰国した時の教会に対する違和感は今に始まった話ではないことは、多くの帰国した先輩・同輩の共通した意見である。


『2020年に向けての残されたわずかの期間をどのように勝利するか』が祝福家庭の悩みでもあるが、一歩外から教会を眺めると、「ずーーーと教会にいる方たち」には感じ取れない難題と違和感があるので、このテキストを見ながら説明してゆきたいと思います。


①「新氏族メシア」とお父様が命名されたにもかかわらず、結果からみれば、お母さまが勝手に命名されてそれがいつの間にか定着している、先輩方で「名前等はどうでもいい」と言われる方を聞いたことがありますが、「1字1句変えてはならない」というアボジに対する挑戦である。


②「5つの危機」の本質は何か?の項目の中に食口の現実~


幸福でない家庭(夫婦問題・二世問題・夫復帰問題)
霊的集団問題の続発・・とある


霊的集団とは一体いかなるものなのか?


これはひょっとして顕進様とサンクチャリー教会のことなのか?
これは日頃からの情報操作でイメージを悪くとらえて信徒に植え付けている家庭連合の常套手段に他ならない。


「真のご子女様家庭はアベルとして我々は侍り一体となること」が、天聖経にあるところの紀元節を勝利する最低の条件であったはずであるが、韓国人幹部達の強権勢力(悪魔連合)の主管のもと日本人家庭連合幹部達がそのまま無抵抗状態で教会運営が現状維持で何の抵抗もしていないようだ。


「紀元節は勝利した宣言をしてしまえば、そのあとはもうどうでもいいわ!」という考えが定着しているようだ。


③過去を総括する・・の項目に
 (2)教会組織の在り方に対する総括
   ⓶教会:食口が成長する教会になっていない。~
    分派が発生する要因が内包されている?・・・と書かれ最後に?


分派が発生する要因は何かを記載されていません!!
これは「み言葉の改ざん・削除・かきくわえては成らない」ことです。


日本人は430万円献金させてようやく天聖経を授かり、(お金がないので買えなかった)
そのあと140万円で授かれるようになりました。


あとで解ったことは、140万円バージョンは改ざん、削除本だったことにきずいたのですが、これに怒り返品要求する方がいなかったのが残念!


今は黒表紙は教会から回収され廃版になりました。あるのは強権勢力(悪魔連合)編纂、お母さま公認「赤表紙は改ざん・削除・書き加えた、天聖経」です・・・・


あの430万円借金して捧げてきた食口は一体なんだったのだろうか?
私の知る限りは、いわゆる分派に行ったり、距離を取っているのが大多数です、そこまではっきりと総括しなければなりません。


④国家復帰のことを救国救世と呼ぶが、地域貢献しましょう!といっても過去何十回高額献金に即方向転換されてきたことか!!


⑤最後にお母さまのことを父母様と呼んではなりません、意味不明です、お母さまの体のなかにお父様はいらっしゃいませんから、いらしゃいましたら上記のような問題は起こりえません。


⑥さらに最後のページには免罪符と言われるものをオバサン達が手にもって笑顔で写真画像を張り付けてあります、これが最終目的、解怨高額献金へのお誘いのようです。


今頃、今更ながら「地域のボランティア貢献等と言っても気持ちが悪い」と思われる方は
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