kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

『我と神との直接の関係を根本とすべき時代』(家庭連合の近況)

『我と神との直接の関係を根本とすべき時代』(家庭連合の近況)


【投稿:匿名徳太郎氏】


 教区長とか教会長とか「なんとか長」という人たちは、単に上から「言え」と言われたことを言っているだけに過ぎない、ということです。


 つまり、神の神意や摂理の方向とか、霊界の動きや、信仰・神学的理解に基いて、自分の責任において自分の言葉で言っていることではない。


 単なる上意下達。信仰的確信もないし、信徒の成長に対する責任も持たない。


 お山の上で変な声が聞こえると、右往左往して自分ではどう判断したらよいのかわからない。 ひたすら、上意の忖度と、下々の反発を恐れるのみ。


 私達がそういう人たちから何か霊的・信仰的な「指導」「御言」を受ける必然性はどこにも見いだせません。 残るのは「中心に神が働く」という形式的信仰だけで、こういうのは多くの人には無用のもの。


やっぱり、 我と神との直接の関係を根本とすべき時代になった 、ということですね。
 
------(投稿文・終了)-----


【ある先輩家庭の手紙引用】


 只今の "UC大混乱" の震源地(大本の原因)をも発見できて大解決させる何らかの糸口も見出せるのではないでしょうか。


もっと言えば、 (祝福について)


 お母様には "新しい種(天父の遺伝子XY)" を持ち合わせておられないので、例え "お母様御自身" or "現存UC本部の誰か" が代理で "祝祷" されたとしても "原罪清算" を意味する "祝福結婚" には至りません。


ーー 深刻です ーー


つまり、


 "真の祝福家庭" ではなくなるのです。これは、サタンも知るところです。彼はほくそ笑んでおるのです。


 原理を否定しない彼は、 "新しい種" を「真の本体論教育修」をもって受け継ぐべき "新種族的メシア" を狡猾に偽って "神氏族的メシア" と改竄というか置き換えたことも知らないといけません。


"神の名" まで利用してです。


ために、


"顕進ニム" の手によって 「家庭平和協会/FPA(Family Peace Association)」 が仕方なく、しかし堂々と一般社団法人を取得して "UC/FFWPU"  に取って代わって創られたことを知らないといけません。

------(引用終了)-------


いつものことながら、『生活第一主義の家庭連合聖職者たち』ということでしょう。


『何が正しくて何が間違っているか?』ではなくて、明日の生活の為なら何を選択するか?です。


 韓国人聖職者はもう既にどの道を選択するかの準備中のようですが、日本人聖職者は教会が解体するまで、最後の最後まで明日の生活のための選択で、いまだに間違った道に多くの食口たちをミスリードしているようです。


自分のお子様までお母さまの祝福を受けられるのでしょうか?


 事業団関係の責任者でさえ、『お母さまの無原罪・お父様有原罪』発言をお母さまから直接聞いて帰ってこられ、『我が子の祝福はどうしたものだろうか?』と周囲に思わず悩み事を漏らしておられる方もおられるのですが、なぜか宗教部門の聖職者だけはシラを切って現状維持状態なのです。


 教理研究院がどのような屁理屈を言おうが関係なく、お父様とお母さまが一体ではないことは実態で証明済みなのです。


 お母さまを批判しているのではありません、この現状をどのように打開したらいいのかをなぜみんなで考え、行動しようとしないのかがわかりません。


教会の経済も先が見えています、保身を貫くのは沈みゆく船にしがみ付いていることと同じだと思われる方はクリックをお願いします。
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