kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

文顕進様 家庭連合副会長就任(お父様の第4アダム発言)


1998年 文顕進様 家庭連合副会長就任(映像)
     ご面倒ですがウエブから貼り付けをお願いします。


saigonokannan.seesaa.net/article/441825925.html  - キャッシュ


saigonokannan.seesaa.net/article/441825925.html  コピー~ウエブに貼り付け



 <引用開始>


『今、起きている多くの問題は、この1998年の就任式の意義を、当時、私も含めて、
理解する人がほとんどいなかった、というところにあります。』


(満面の笑顔だった文先生の表情や様子)


この就任式のお話の中で、「サタンの血統を断絶して、きれいに清算した後に天の
直系の子女が家庭を中心として、第四次アダム勝利圏を引き継ぐことができる、
そのバトンを受け継ぐことのできる出発がなされた、という事実は驚くべきことで
あるということを皆さんは知らなければなりません。」と語られています。



第四次アダム勝利圏というのは、本然の世界に向かうにおいて、とても重要な内容でした


「第四次アダム勝利圏とは何か?」という観点をまず持って見つめるべきだった、と今になって私は思います。


その観点で見つめた時に、第四次アダム勝利圏の中心者として、 神様、父、長男という
三代の軸を形成する後継者として文先生が宣言したのが文顕進会長だったのであり、
この就任式がその宣言式だった、という観点が出てきます。


文先生と文顕進会長の間には、私たちの知らない交流と絆がありました。


最近になって文顕進会長は、「お父様は第4アダムとか言っていたでしょう? 
誰のことを言っていたのでしょうか? 


私は決して自分が後継者だとか第4アダムとか言いませんでした。それは、私が自分で勝ち取ら ないといけないのを知っていたからです。でも、お父様は、私のことを語っていたのです。」と語られます。


【投稿 マーシー:コメント】
貴重な動画です、ありがとうございます、感動でした。





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