kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

家庭連合ユ・ギョンソク総会長が三男の顯進様を刑事告訴していた

フェイスブックで偶然見つけた!家庭連合の不正行為!
もはや「ネットを見てはならない」という公文指示は時代遅れ!


20~30年以上前に共に歩んだ懐かしい食口が不思議にもドンドコ・ドンドコ出会えます
さらには家庭連合の幹部達の不正行為も同時並行で画像あり・動画ありで訴えているようです。


ATPF問題で時間を取られていたが、コスモスさんが報じてくださいました


(コスモスの心・一部引用)
 《 パラグアイのABC新聞社が暴露!家庭連合が官僚や検察官を買収!! 》


 2017年11月13日、パラグアイのABC新聞が家庭連合の驚くべきスキャンダルを暴露した。家庭連合は2015年半ばから顯進様を相手取って刑事訴訟を起こしていた。


この刑事訴訟は訴えの根拠が弱く棄却寸前であったが、あろうことか家庭連合の弁護士が、パラグアイの官僚を買収して検察官を交代させ、顯進様を起訴させようとしていたのである。


ABC新聞は家庭連合弁護士と官僚、官僚と検察官の通話の録音記録を公開し、パラグアイでは国家的なスキャンダルとして連日の報道となり、現在は調査が進んでいる。


 以下、家庭連合指導部がどれほど腐敗しているのかを、事実に基づいて明らかにしていく。


 当初、顯進様の訴訟を担当した検察官はホセ・ドス・サントスという人物であった。ところが彼は二年半にわたって担当したものの、顕進様に関して疑わしい点を発見することができないため、公式調査を行うまでもなく棄却しようとしていた。


 ところが、家庭連合の弁護士である朴珍用氏が任命したカルメロカバーゼロ弁護士は、この訴訟が棄却されてしまわぬよう、政府の官僚と検察側の人物を買収し始めたのである。


家庭連合のカルメロカバーゼロ弁護士は官僚リプマン氏に対して電話でこのように話している。「この刑事訴訟の担当検察官を替えてくれれば、あなたも利益を得るだろう」。これは露骨な金品提供の意思を示したということである。それに対して官僚リプマン氏は「あなたは我々のキャプテンだ」と応えている。


この会話の後、官僚リプマン氏はネイディーン氏という検察官を買収し、顯進様の裁判の担当検察官を替えてくれるように説得している。以下は通話記録の和訳である。


 「新しい検察官が入れば、この刑事訴訟を永遠に終わらないようにして私たちはずっとお金を得ることができます。何を言っているか分かるだろう?これは非常に大きな訴訟です。


この訴訟が6ヶ月以内に終わってしまったら、私たちに何の得があるでしょうか?私たちが必要とするのは、このケースを5、6年ずるずる引き延ばすことです。だからサントス検察官を抜いてイゴール・カセレス検察官に与えたいです。イゴールにこのケースを与えたら起訴してくれる希望があります。」


 このようにして最終的に顯進様の訴訟を担当する検察官は当初のホセ・ドス・サントス氏からイゴール・カセレス氏に交代となった。2017年8月、新しく検察官になったイゴール氏は官僚リプマン氏の言葉の通り、膨大な書類に目も通すこともなく、なんと任命を受けた翌日には、すぐに公式調査を行うという決定をしたのである。(顯進様は起訴された訳ではなく、公式調査を始めるという決定が下されただけ。)


 汚れた手段を用いてでも顕進様を刑務所に入れようとする家庭連と、お金だけが目当てである弁護士、腐敗官僚の利害関係が一致した結果、このようなことが行われたのである。


ところが、完全に成功したかに見えた彼らの裏取引を天が許すことはなかった。数か月後の2017年11月13日、冒頭で述べたように、パラグアイのABC新聞社がこの問題を暴露し、すべてが白日の下に晒されたのである。こうして彼らのもくろみは未遂に終わった。


実際にはABC新聞社は特に家庭連合を標的としていたわけではなく、あくまでもパラグアイ政府の腐敗を暴露するスクープとして報道している。面白いことに、ABC新聞社がずっと取材をしながら、パラグアイ政府の腐敗した状況を最もよく物語っていたのが、この家庭連合との裏取引事件だったのである。ここでも、天は絶妙に役事されている。


パラグアイの検察庁は、不正腐敗を糾弾する声明を発表し、家庭連合と結託した腐敗検察官イゴール氏を直ちに職務停止にし、新しくルイスピニャネス検察官を担当者にした。腐敗したイゴール検察官が下した顯進様に対する公式調査開始の決定は、こうして撤回されることとなった。


 さて、家庭連合はパラグアイでなぜ不正を行ってまでも顕進様を起訴させようとし、このような事件を引き起こしたのか?


現在アメリカで進んでいるUCI訴訟に対して、原告代表である韓鶴子 真のお母様と、被告代表である三男 文顯進様の和解調停が執り行われないように、


2017年12月、韓国家庭連合ユ・ギョンソク総会長が三男の顯進様を刑事告訴していた事実が発覚した。



速報記事
http://q.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=1&i=hjn&c=198&n=8151


今後も真実を家庭連合食口達に正しい情報で正しい判断を求めるものです。


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