kimuchiのブログ

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    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

テレビ局は在日韓国人の支配下にあるのか?では家庭連合は?

テレビ局は本当に在日韓国人、朝鮮人の支配下にあるのか。(一部引用)
2016-06-18 09:05:57
テーマ:ネトウヨ


元TBS社員の独り言


「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」


朝鮮総連の巧妙な圧力から、無試験の在日朝鮮人枠を設けたTBSが除々に在日朝鮮人に乗っ取られる様子が克明に記されています。


(1)1960年代~
 テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題(例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。彼等はヤクザまがいの風貌で自宅にまで押しかける始末だった。


抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。


総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。 在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。


(2)1970年代~
 政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。


 在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。


異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。


(3)1980年代~90年代
 昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日の朝鮮人編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い視聴率を得る。


 1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」 で徹底的に援護。 宇野総理のスキャンダルを連日報道し、社会党在日朝鮮人党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。


(4)1990年代~2000年代
 偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。 ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。


 不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。 バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、 「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。 2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。


 このように各TV局は無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年 続けました。


 もちろん在日朝鮮人たちは日本戸籍をとり日本名で入ってきます。 いわゆる「なりすまし日本人です」。 その在日韓国朝鮮人社員が昇進して、主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など1980年以降、決定的な権力を持ったポストに、つき始めました。


すなわち、在日韓国朝鮮人に各TV局は、乗っ取られていると云う事です。 その証拠に、韓流ブーム捏造と韓流ゴリ推しTVが、繰り広げられてきました。


恐怖を感じていたTBSはそれ以降、無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年続けました。 この脅迫で味をしめた朝鮮総連は各局のテレビ局や新聞社をTBSと同じように因縁をつけて脅し、在日枠を設けさせたのです。


NHKも同じです。 こうして在日韓国朝鮮人のなりすまし日本人によって日本のテレビ局が支配されてしまったのです。


 -------(一部引用終了)------


(家庭連合の研究一部引用)


 現在、「家庭連合」で発生している諸問題は次の「4つのパラダイム」で解明できます。私は仮に「4つの諸悪の根源パラダイム」と名付けました。それを以下に解説します。


●第一のパラダイム「献金数値最優先」施策
 「経済組織(体)」が「教会組織(心)」を逆主管してきた、日本統一教会の歴史の清算はされぬまま、いまだに、献金数値最優先施策が、教会の霊性をゆがめ、信徒の心霊を破壊し続けております。教会長と代表婦人部長は、信徒の心霊の守護者ではなく、信徒から献金を徴収する「取税人」と成り果てました。


 日本の場合、基元節で抜本的に逆転(正常化)すべきでありましたが、間違った施策は現在も継続中です。


●第二のパラダイム「組織信仰強化」施策
 ルターから始まった一連のローマカトリックへの宗教改革は、「神とキリストを直接信徒の手に取り戻すための闘い」と位置づけられます。ローマカトリック教会の腐敗した「法王」中心の強固な叙任組織体制は、一般信徒の霊性を支えるどころか、大きな妨げとなりました。


 現在の「家庭連合」もまた、礼拝で「神の心情」を語らず、組織の縦ラインに無条件に従う施策を強化しようとしております。


 家庭連合は北朝鮮同様、極度の「情報管理型」の組織です。外部からの真実の叫びに耳を傾けることさえ拒絶させます。


 今まさに、宗教改革当時と歴史的に同じ状況が展開されようとしております。家庭連合幹部が、一般信徒の「霊的枯渇状態」を早急に解決する施策を実施しなければ、早晩、宗教改革と同じような状況(破局的な状況)が表面化することになるでしょう。


●第三のパラダイム「新旧霊性逆転化」施策
 原理講論に明快に示されているとおり、旧約時代の代表宗教は、「ユダヤ教」「仏教」「儒教」等であり、新約を代表する宗教は「キリスト教」であります。ところが「家庭連合」はキリスト教の霊性と聖書を捨て去り、「儒教」「神道」的な霊性(家系図と先祖解怨)が支配しております。


 ファミリーフェスティバルの講演でメシアと福音を説くことはなくなり、倫理道徳団体の霊性にまで落ち込み、自ら成約聖徒としての使命を放棄してしまいました。


●第四のパラダイム「韓氏オモニのメシア化」施策
 実は上記の3つのパラダイムの一番の深層は、実はこの第四のパラダイムにあります。韓鶴子総裁が進める「母のメシア化施策」を、当初私も信じる事が出来ませんでした。
正直に告白すれば、多くの霊的な闇の中を彷徨しました。今でも祈り続けている中心的な主題でもあります。


 しかしながら、現実的に推進されているオモニ自らの「母のメシア化」施策(独生女論等)を状況証拠としてつなぎ合わせて行く時、信じられない結果にたどり着きます。実はオモニの主張「アボジと一体不可分の関係」は、根本的に間違いであったという、明白な事実を・・・。


●最後の追加パラダイム 「信徒全員ゆでカエル化」施策
 有名な「ゆでカエル」の比喩はご存じでしょう。熱湯にカエルを放り込めば、カエルは驚いて飛び出しますが、ゆっくりとお湯の温度を上げていくと、ついにカエルは飛び出すこと無く茹で(ゆで)あがってしまいます。


 現在、家庭連合で進行しているのは、「信徒全員ゆでカエル化」に他なりません。


----------(一部引用終了)------------


双方とも類似点があり早急に対策を講じなければなりません


韓国は自動車・家電双方とも大手企業の破綻状態ですが報道はされていません
北朝鮮もミサイル開発で破綻状態ですがこれは想像に及ぶものです。


国家復帰とは日本を神の国に復帰されるものではなく韓国主管下に置くことでしょう。


『神氏族メシア活動』の方針はアボジの語る『新氏族メシア活動』とは別物でありますが、幹部たちは同じものとして聖職者~末端信徒まで翠帳しています。


日本人幹部は聖職者の位置より上の立場に立って今後も主管しようとしています。


 

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