kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

『天一国特別巡回師による特別集会』案内メールの意図することは



ご聖恩感謝します。


明日天一国特別巡回師〇〇〇先生をお迎えしての集会がもたれます。


 真のお母様の計らいと願いがあり、それは日本の食口が復興して更に頑張ってほしいという期待があることはいうもでもありません。


明日の集会に向けて以下の内容を訓読してから参加してください。


(1)お父様の願いは、お母様を絶対中心として一つになること


「伝統はただ一つ!真のお父様を中心として! 他の誰かの、どんな話にも影響されてはいけません。先生が教えた御言と先生の原理の御言以外には、どんな話にも従ってはならないのです。今、先生を中心としてお母様を立てました。


 「私が死んでも(お母様には)統一教会を導くことができる能力もあるので、お母様が説教する時が来るのです。……そのような時は、(お母様に)絶対服従しなくてはなりません。……一度決心すれば、最後まで自分一代でこの複雑な恨の峠をすべて清算するという決心が、私よりもお母様がもっと強いのです。先生は、今70を超えたので、ごみ箱の近くに行きましたが、お母様は、今ごみ箱を収拾してそれをすべて掃除することができる主人になったので、先生よりもお母様をもっと重要視することができる統一教会の食口になれば福を受けるのです」(『真の御父母様の生涯路程⑩』351~352ページ)


(2)真のお母様は「第二教主」


「これからは先生がいなくても、お母様一人でみ旨に何の支障もないというのです。今までは、女性が天地を代表する摂理の代表者として立つことはできなかったのですが、父母の愛と一体的理想を中心として、初めてお母様を中心とする女性全体の解放圏が地上に宣布されたのです。……真の父母の聖婚から30年たって女性解放を宣布したというのです。ですから、先生が一人でいても真の父母様の代身であり、お母様が一人でいても真の父母様の代身です。『レバレンド・ムーンが古希を過ぎて70を越えたので後継者が現れないのか?』そんな言葉はやめなさい。……ですから、先生が第一教主、その次に、お母様は第二教主だということです」(マルスム選集201-126)


 「お母様を中心として皆さんが一体になっていかなければならない時が来ました。もう先生がいなくても、お母様が代わりにできる特権を許諾したというのです。お父様がいないときは、お母様のことを思わなければなりません。そのように理解して、先生の代わりにお母様に侍る心をもち、祈祷もそのようにするのです。今までは先生を愛してきましたが、これからはお母様を愛さなければなりません。これからはお母様の時代に入っていくことを理解して、特に女性たちはそのようにしなければなりません。ここにおいて、先生が第一教主であれば、お母様は第二教主であると世界的に宣布し、天地に宣布します」(『真の父母の絶対価値と氏族的メシヤの道』116~117ページ)


「お母様は私の影のようです。付いて回る影のようなので、私は実体をもった主体の教主であり、お母様は対象の教主です。それで、私は第一教主、お母様は第二教主です。何を中心としてですか。愛を中心としてそうだというのです」(同、116ページ)


 「先生が霊界に行ったとしても、お母様が地上にいれば、霊界と地上界の統一圏ができるので、いつでもお母様がいる地上に来て一緒に暮らすことができるのです。今、統一教会のメンバーの中にそのようなカップルがたくさんいます。一緒に生活しているというのです。……霊界に行ったとしても、地上にいる人と一緒に生活することができるのです」(同、117ページ)


 真のお父様は、聖和後、真のお母様のところに降りてこられ共に生活すると公式的に宣言しておられました。真の子女様のところに降りてこられると語られたのではありません。私たちは、お父様が霊界から降りてこられて生活すると語っておられたお母様を中心に一体化していかなければなりません。


 (3)真の父母は永遠に一組である


 「真の父母様は一組だけです。今、この時の一度だけだというのです。過去にもいなかったのであり、未来にもいません。真の父母様が肉身をもって実体で存在するのは、この時だけだというのです。永遠の中でたった一度です」(マルスム選集246-84)


「先生は、以前にも存在しなかったのであり、これからも存在しません。永遠にこの時しかいないというのです。真の父母が二組もいることができますか。絶対に一組です。先生が霊界に行けば終わりです。永遠に存在しません。だからとって、この思想がなくなるのでしょうか。そうではありません。先生が教えたあらゆることは、天下の真理として永遠に残るのです」(同、229-161)


 「真の父母が二組いることはできません。……人類の父母が一度現れるのが、歴史の願いであり……摂理の願いであるために、その父母が現れる時は、あとにも先にもない時であり、歴史上に一度しかない頂上なのです」(八大教材・教本『天聖經』230ページ)


「真の父母というのは一組しかいないのです。人類の一組しかいない父母だというのです。歴史に初めて登場した、空前絶後の真の父母が顕現した時代が成約時代だというのです」(同、2400ページ)


「真の父母というのは、二組はあり得ません。一組しかいないのです。過去には存在せず、現在に一組だけ存在し、後代にも存在しません。歴史上に一組しかいない父母の名をもつ真の父母が現れたという事実は、歴史上、これ以上に喜べることはない出来事です」(マルスム選集266-251)


  このように、真の父母は永遠に一組しかおられません。それゆえ、真のお父様は「後継者…そんな言葉はやめなさい」と語っておられるのです。


 『原理講論』に、「イエス以後においては、イエスと聖霊とが、直接、信徒たちを導かれた」(469ページ)とあるように、二千年のキリスト教は、霊的真の父母であられるイエス様と聖霊が一貫して信徒を導きました。


 未来永劫にわたる天一国においては、空前絶後の真の父母であられる文鮮明先生、韓鶴子夫人が一貫して導いていかれることを、私たちは明確に理解しておかなければなりません。
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家庭連合の徳野会長をはじめとして幹部の方々が神聖な礼拝の場で口癖のように語られます、「分派はみ言葉をよく研究しているが、お父様のみ言葉にはその時、その時によって180度異なるみ言葉があります、彼らは自分たちの都合の良い部分だけを取り上げて批判をしています」ということですが、これはそっくりそのまま家庭連合にお返ししなければならないと思いました。


「家庭連合はみ言葉をそれなりによく研究しているが、お父様のみ言葉にはその時、その時によって180度異なるみ言葉があります、家庭連合は自分たちの都合の良い部分だけを取り上げています」ということです。


み言葉の語られた時期が記載されていません、なぜ記載されていないか?都合が悪いからです。このみ言葉ののちにお母さまは強権勢力のつまり「悪魔のささやき」に乗ってしまわれたのです。


後継者については天聖経に文顕進様が初刊には記載されていましたが削除されていると聞いています。ここでは後継者については、頭越しに否定されています。
お父様の血統圏以外、つまり血統路線を否定して、法統路線に変更することを容易にできる狙いがあります。


家庭連合最高幹部達の都合によって法の変更が自由にできるということで、日韓歴史認識がどう変化したとしても家庭連合の法統路線が敷かれた限りにおいては、誰がなんといおうが関係なく最高幹部とその協力者は『両班』でありその配下にある日本人は『賤民』であり続けることが容易に遂行できるわけです。


『独生女』のみ言葉がお父様とお母さまの主張が180度反していることは、多くのブログを通じて確認されています。それらをおおい隠す目的でこのような悪意あるメールを思考停止状態の多くの食口に送り突けることは、神も、お父様も決して許されないでしょう。



 お父様聖和後、家庭連合は、お父様のなされていた天の摂理のみならず、お父様そのものを否定する『独生女』、権力と利権を得ようとする幹部達、それに追従する日本人幹部・聖職者たち、思考停止食口は将来になんの希望も持てなく現状に甘んじている。彼らにはもう希望は感じられない。


 (マルコ+α 引用)
 唯一の希望は顕進様である。顕進様のみがお父様の、そして私達が求めてきた神様の願いを実現しようとしているからだ。この顕進様の呼びかけと、皇族圏に新しい希望を持ち始めたこの時代に、私達祝福中心家庭も立ち上がるべき時ではないだろうか。荒野で野垂れ死にしたイスラエル民族のようにならないためにも。


思考停止食口は自分たちだと思われる方はクリックして目覚めよ!!
皇族圏に新しい希望をもち始めた食口もクリック!!
希望は顕進様であると思われる方もクリック!!をお願いします。
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