kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

《韓オモニの無原罪と家庭連合の内部分裂》

《韓オモニの無原罪と家庭連合の内部分裂》


恩寵と感性 (一部引用)
韓オモニの無原罪について


「血統転換、私は母胎からだ。皆さんはこれを信じなければなりません。


お父様の役事はイエス様の使命を継承したその時が、その瞬間が、お父様の独生子の資格です」韓鶴子 2014年、7月1日


このメッセージの中に韓オモニの並々ならぬ自身の無原罪への確信が込められていることを読み取ることができます。
この確信は一体どこから出てくるのでしょうか?


それを明確にしない限り論議されているオモニの無原罪性に対してはご自身が言われるように「皆さんはこれを信じなけれななりません」
という次元で終わってしまいます。


嘗ての統一教会
そして現在の家庭連合も原罪問題につながる血統転換の本質を一度も明確にしたことがありませんがオモニ自身が語ることによってそれを明らかにする時が来たのかもしれません。


人間の原罪、堕落の原因に関して最初に啓示を受けたのは金聖道と言う女性でした。


韓国のシャーマニズムの伝統の上に基督教祈祷集団が1920年代頃から全国に現れたのです。


それ等の運動が広がって言った背景には李王朝時代から続く長期にわたる権力者の腐敗堕落や日本の韓国併合で奪われた民族の自立に対して一般庶民の中にある恨の感情に火がついたことにあります。


民衆はいつの世も支配者の圧政による犠牲者です。
虐げられた彼等の声が天に繋がり、祈り求める悲しみが神の心情に届いたのでしょう。


金聖道は人間の悲惨なる人間の原因を祈り求める中でそれが原初の人間アダムとエバによる不倫なる性行為だったと言うことを啓示されたのです。


当時、金聖道の下にいた李龍道、白南柱、李浩淋等の同系列の神秘主義者達は
その啓示を学びながら、ではその堕落の状態を乗り越え、救の道へと至るには
どうすれば良いのかを必死で祈り求めたのです。
(引用終了)



韓オモニの無原罪発言については、これは分派のでっち上げで済ましていましたが、
『独生女理論』そのものがすでに鮮文大学校にて授業を行われていたようです。


約3年前に知り合いのお子さんを『鮮文大学を中途退学させて日本の大学に転向(?)手続きが済んで良かった』発言をされた祝福家庭がおられました。


理由を聞いてみると当時は表立ったことはありませんでしたが、今でいう『独生女理論』の講義が授業にておこなわれていることを子供から聞いて知ったというわけです。


同じようなお話をもう一方の卒業生に質問をしましたら、『一部の先生でありました』
という証言をいただきました。


親伍さんが心配して大学を転向までし、卒業した2世くんは聖職には付かずに別の道を選んでいったようです。


とても一世として、はずかしいことは、こんな現状を控えているにもかかわらず、現役の聖職者は 徳の会長をはじめ、小山〇氏、〇藤講師から早々たる先輩家庭がそのようなお母さま発言を許し・同調し、噂によると堕落論がなくなるとか?下手すると 『恩寵と感性』 (一部引用)を最後まで読んでいただくとわかりますが、統一教会や家庭連合とは全く異質の内容が今後においても更に展開され、祝福家庭が祝福家庭の資格さえも奪われてしまう?・・・


本心においては信じられないことが多すぎます、地方の教会によってはいまだに『独生女』の意味さえ誤訳であるとことの真意を隠したり、あの手この手と誤魔化しながらの
教会維持であることが不本意でなりません。


組織依存ではもう祝福家庭ではないのではないか?という思いがわいてくるのです。


すでにお父様聖和後にお母さまから祝福を受けた方、これから受けようとされる方におかれましては真剣に後の対策をも考慮した道を探りながら歩んでいってほしい、と思っています。


今後においてお父様のみ言葉に本ずいた確かな情報をお持ちの方はぜひブログアップか投稿をよろしくお願いします。

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