kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

家庭連合は組織改編と人事異動に関係なく崩れるのです! NO,4(補足・徳野通達)

家庭連合は組織改編と人事異動に関係なく崩れるのです!
家庭連合は組織改編と人事異動に関係なく崩れるのです!  NO,2
家庭連合は組織改編と人事異動に関係なく崩れるのです! NO.3
に続きます。


【教会ウオッチング~の主張】
家庭連合は組織改編と人事異動に関係なく必ず崩れると主張している一部の人々が存在する。その理由というのが以下の通り。家庭連合は、1.真のお父様の言葉を変えた。2.真のお母様を中心に置いて真のお父様を捨てている。3.組織の会計が不透明である。以上3つである。        (1・2 の詳細は省略)


 3.組織の不透明な会計については、信仰の根本的な理由と方法に関する本質的な勘違いの誤りを犯している。家庭連合を含む全ての宗教団体は、献金によって運営されている。献金は自発的であり、本人の意志に基づいて、自ら行う物で、これに違反すると宗教法によって処罰を受けることになる。
家庭連合も法令を遵守していなければ、必ず法的処罰を受けなければならない。しかし、自分がした献金の使用用途について公開していない、不明であるとして、その組織が腐っていることを証明するものではない。献金は本人と神様との関係で奉納されるのであって、決して組織の活動のための寄付や会費とはその性格が異なる。
神社に行って賽銭箱に10円を入れて祈った後、神社に会計帳簿を見せてほしいという人は誰もいない。家庭連合会計の透明性に対する不満がある場合は、宗教的な生活の本質についてより深く考えなければならない。
代価を望む信仰は間違った信仰だからである。
        ----------【教会ウオッチング主張終了】------------

----【反論の反論をいたします】----

(お父様のみ言葉引用)
 強盗のような者たち。自分勝手に生きたのです。
刀で腹を切り裂いて手術し、再びつなぎ合わせなければ、天の前に連れて行くことができない、ぼろぼろの服です。(ファミリー2001/222頁、第34回「真の神の日」)


統一教会内でも詐欺をして、自分でもっていった泥棒がいます。このような人たちは法的に処断して、降格させようと思っています。先生が海外前線で戦っているのに、彼らは後ろで盗みをしたのです。サタン世界の祭物にします。・・・(中略)・・・
妥協しません。(ファミリー1995/121頁、第35回「真の子女の日」)


統一教会の群れをじっと見てみると、世の中のけがれた習性が付きまとっています。
・・・・中略・・・・天国理想に連結することが出来る信仰とゆう心の基盤を捨てて、外的なものばかりを求めていく群れが、たくさんいます。・・・(中略)・・・


とりわけ韓国人。苦労して暮らしてきたといって、そのような習慣性が濃いということを知らなければなりません。・・・(中略)・・・飢え死にしても、乞食のように天の国の
威信を損失させるような破倫息子や家庭になってはならないということを知らなければならない、というのです。分かりますか?
                 (ファミリー2001/213頁、第34回「真の神の日」)
大韓民国も悪なる国です。では大韓民国の国民である皆さんはどうですか?
「私」という存在はどうですか?( 悪です。)なぜ悪ですか?心と体が闘うからです。
二つが闘えば、正常な立場から落ちていくのです。それで悪魔は破壊する主人だという
結論が出てくるのです。(ファミリー1994/815頁、第32回「真の万物の日」)


世界のために国家のために、一銭でも献金して努力しなければならない。・・・
(中略)・・・特に36家庭は、公職にいる人たちは、絶対に私的な生活をしてはいけない。お金を使う時も私的に使ってはならない。・・・(中略)・・・私的に使えば蕩減を受けるようになるのである。(み旨と世界500頁、統一式の御言)
   ------------(み言葉引用終了)------------


次に徳野通達について・・・
これは教会員に通達すべき内容ですが、熱心に教会の指示どうりに歩んでおられるご婦人がたは徳野通達が何のことかご存知ないのがほとんどといえるのです、なぜならほとんど通達されていないからです。



【徳野通達】


教会員の献金奨励・勧誘活動及びビデオ受講施設等における教育活動等に対する指導について


真の愛、真の生命、真の血統に基づく真の家庭実現を通して平和理想世界を実現するという当法人の目的を実現するために、より社会的に模範となる運動を一層推進拡大し、更に多くの人の理解と参加を得ていくことが願われています。


これまで当こ法人を被告とする一部の民事裁判等において、伝道や献金勧誘行為に関わる教会員の行為が不法行為と認定され、当法人に使用者責任が認められてきました。そこで当法人としても教会員の活動に対して、以下のような一定の指導基準を設け、指導を進めることに致しました。 つきましては教会員の献金奨励・勧誘行為、及び教会員が自主的に設立・運営するビデオ受講施設における統一原理を用いた教育活動について、教会指導者である皆様におかれましては、以下のような指導基準の趣旨を十分にご理解頂き、指導を進めて頂けますようお願い致します。


第1 教会員の献金奨励・勧誘活動についての指導基準   これまで教会員が信徒会等の活動の一環として献金を奨励・勧誘する際に、家系図等を用い、先祖の因縁ないし先祖解放等を理由に献金の必要性を説くようなことが一部行われてきたようです。



しかしながら、当法人に対する民事裁判においては、このような行為が、目的・方法・結果において社会的相当性を逸脱する不法行為と認定され、当法人の使用者責任が問われてきました。本来、当法人への献金は、『信仰生活と献金』(光言社発行)で説かれているとおり,統一原理を学び信仰に至った結果、自らの自由意思で行われるべきものであり、あるいは、主の路程、及び統一運動を学んでその趣旨・目的に賛同した結果として捧げるべきものです。 そこで今後は以下の事項をこれまで以上に遵守するよう指導してください。   献金と先祖の因縁等を殊更に結びつけた献金奨励・勧誘行為をしない。また、霊能力に長けていると言われる人物をして、その霊能力を用いた献金の奨励・勧誘行為をさせない。



教会員への献金の奨励・勧誘行為はあくまでも教会員本人の信仰に基づく自主性及び自由意思を尊重し、教会員の経済状態に比して過度な献金とならないよう配慮する。 献金は、統一原理を学んだ者から,献金先が統一教会であることを明示して受け取る。 上記1,2,3について教会指導者(地区長、教区長、教域長、教会長)が責任を持ち、教会員の献金奨励・勧誘行為において、教会員等による社会的な批判を受けるような行為が行われないよう指導・監督する。



第2 教会員が自主運営するビデオ受講施設等における教育活動等についての指導基準   これまで、教会員が自主運営するビデオ受講施設等における教育活動等については、当法人とは法主体の異なる信徒会の活動の一環であったため、当法人は教会員の信仰活動の自由の観点からその自主性を尊重し、指導・監督を行ってきませんでした。しかしながら、これまでの民事裁判の判決においては、教会員等が自主運営するビデオ受講施設等において行ってきた勧誘活動について違法性が認定されたものがあり、当法人に対して使用者責任が問われてきました。そこで、今後は教会員が自主運営するビデオ受講施設等における勧誘及び教育活動等についても、以下の事項が遵守されるようご指導下さい。   



勧誘目的の開示 教会員が自主的に運営するビデオ受講施設等における教育内容に統一原理を用いる場合、勧誘の当初からその旨明示するように指導して下さい。また、宗教との関連性や統一教会との関連性を聞かれた際には、ビデオ受講施設等の運営形態に応じた的確な説明ができるよう、ご指導下さい。 法令遵守(コンプライアンス) 特定商取引法をはじめとする法令違反との批判を受けないよう配慮して下さい。例えば、教会員が自主的に運営するビデオ受講施設等で受講料を徴収する場合には最初からその旨明示し、受講契約書等必要書類を交付しなければなりません。また、勧誘に際しては、「威迫・困惑させた」「不実を告知した」と誤解されるような行為がないよう、注意して下さい。  



以上に関して、皆様のご理解・ご指導のほど宜しくお願い申し上げます。
 以上 2009 年 3 月 25 日


            世界基督教統一神霊協会 会長  徳野英治



-----(徳野通達引用終了)----


徳野通達、教会員の心得に関する Q&A [提供された記事]


2013年2月1日   Filed underできごと,コラム 

-----『 Posted by FAMILYFORUM.JP 』を掲載しました。----------


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徳野通達、教会員の心得に関する Q&A


ファミリーフォーラム利用者の’秀’さまより掲載希望の記事を提供していただきましたので、’秀’さまに代わって掲載いたします。


以下Q&A です。


Q「会員の心得」と「徳野通達」について


これらは全統一教会員が知り、または守るべき内容であると考えます。


また、公職にあるもの(リーダー)は、末端信者に至るまで、これらを徹底して指導しなければならないものと認識しています。


しかしながら、教会の公式ページからは、これらにたどり着くことすら容易ではありません。


バーナーを貼る等の方法で、トップページに心得及び徳野通達をわかり易く掲載いただくことはできませんか?


また、いまだ家系図を使った因縁トーク等を止めていない。という話も聞きます。
 現在の指導体制について教えて下さい。


A①ご指摘いただいた文書に関してですが、その内容を徹底するために、全教会に対して「会員の心得」を礼拝堂や集会場など、どなたにも見ることのできる場所に掲示するよう指導しております。


②また、德野英治会長の声明はスタッフルームなどに掲示し、コンプライアンスの精神を徹底するよう指導しております。


③もし、これらの文書を掲示していない教会がございましたら、指導いたしますので教会名をお知らせください。


④また、通達内容に違反している教会がございましたら、教会名や違反内容をお知らせくださいませ。


⑤教会サイトは広報目的を主として活用していますので、教会員向けの資料などを継続して紹介する場合は、会員用ページ内に掲載することとしています。


また、ご指摘のように心得や声明文へたどりつきにくいようでしたので、会員用ページ内に該当ページへのリンクを掲載することとしました。


今後ともよろしくお願いいたします。


ご意見、相談、お問い合わせは


世界基督教統一神霊協会 03-3467-3181


または 総合相談室 まで
--------(掲載終了)--------


いまだ家系図を使った因縁トーク等を止めていない
①~⑤はいまだに守られていません(番号は当方で記載しました)


以上のことから提案いたします!
徳野通達の内容の拡散希望します!!
守られていない内容は総合相談室に連絡いたしましょう!
教会名があれば匿名でもいいと思います。


徳野通達は守られていないと思われる方、及び
徳野通達は知らなかったと思われる方、及び
参考になったと思われる方、クリックをお願いします!!
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