kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

家庭連合の分派対策は本質を避け小手先対策です(NO,2)

家庭連合の分派対策は本質を避け小手先対策です(NO,2)


最近の家庭連合の動向としては分派活動糾弾の手段としてH1、H2、さまの過去の動画を礼拝や婦人集会においてフル稼働の上映がなされているようです。


しかし内容においては本質からかけ離れ『信徒は何も知らない』という前提において、
H2さまにおきましては、世界会長時代長髪姿で・・・・・


『真の父母は絶対であり、もしも私が真の父母に従わないようなことがあれば、皆さんは決して私に従ってはなりません』


という意味合いの説教でそれぞれ御子女さま全員の名前を挙げながら繰り返し、繰り返し
のお話で、『サンクチュアリーに行ってはならない』サ・教会発足当時の批判材料に使われた説教動画を今回も再上映されています。


しかし教会につまずく問題は次々と発生して、この当時の問題定義された『沈黙を破って!』の動画説教での当時の統一教会に対する批判が、何一つ生かされないまま今日に至って家庭連合に名称変更されても、まったく根本的な解決策もなくそのまま存続しています。


2015年1月18日 沈黙を破って 文亨進 - 三代王権 - blogger
ヤフー動画で「沈黙を破って」文亨進 と検索しても開きます


h2fanclub.blogspot.com/2015/03/blog-post_23.html - キャッシュ


(説教時間が長いため要点のみ抜粋させていただきました・個人名は削除)



ーーーーー『沈黙を破って!!』説教(一部抜粋)-----


 誰が富と権力に買収されるか、霊魂を売って全世界を得ようとするか、苦難のときにこれらが明らかになるのです。


 世界は混乱の中にあります。これまでの、礼拝において、その内容につき、詳述してきました。


 世界が何事もなく回転しているという錯覚に陥らないためにも、我々は悪を真正面から見つめなければなりません。


 善悪を知る木に関して、よく理解しなくてはなりません。略奪者を見極める能力が必要です。そうしてこそ教会はキリストの体として、それに立ち向かうことができます。


 これまで、礼拝の中でそのような内容に関し、深刻に語ってきました。


 今、沈黙を破る時が来ました。
 そして、真実が顕現する時を迎えました。


 しかし、私はこの場で特定の誰かを糾弾したりけなしたりするのではありません。
 そうしながらも、それでも、真実を見る必要があります。


 私が公人の立場にあるために、経なければならないその状況に驚くときがあります。
 私が処した状況の事情を知らずしても、その状況に処している私に対して意見を披露してくれる人たちがいます。


 私が生きる道、私にとって重要な人々と如何なる関係を結ぶか、その方法に関してまで、まるで判事と陪審員のようになろうとします。それは、まるで全知全能な神になろうとするかのように。


【背信者】


 しかし、このようなことを通過しなければならなかったことすらも、私は天の祝福だと考えます。


 今、私は「他の子女と変わらない。悪い背信者」という言葉を聞くにまで至りました。嘲られ、非難を受け、落伍者扱いまで受けているのです。


 人々は状況がよく分からないままに、首を突っ込み、審判の役割を担いたがります。
 お節介病にかかってしまうのです。


 仲介役の立場になれば、その混乱の中で、自ずと政治的な機会が生じます。その状況を好む人もいるのです。


 私たちは多くの非正常的な蔑み、陰謀論、そして誤解を受けながらも、その中で興味深い事実を発見することができました。


 不正腐敗を立証する多くの事実を前にしても、人々はそのような悪を簡単に否認してしまいます。私たちはこの2年間、あらゆる非難・蔑みを甘受しなければなりませんでした。


 他の真の子女達と結びつけながら、罵倒も受けました。他のグループたちと変わりないとまで言いました。私がいつ数千億にもなる、公金を自分のポケットに入れたでしょうか? 私はそんなことは一度もありませんでした。任せられていたすべてのものをお返ししました。


 私たちは他の者たちとは、全く異なった形で行動したのです。「商人的な行動」は取らなかったのです。なぜなら、お父様が私を「後継者」に任命されたからです。


 未来にお父様の立場を受け継がなければならないことを、お父様が明らかにされたためです。勿論、メシヤの立場ではなく、教会の指導者として任命されました。



【悪魔連盟からの誘惑】


 お父様が聖和された後に、直接、目撃した内容、この目で直接に確認した内容があります。私たちを引き込むために、買収を試みた核心指導者達が文書まで持って、現れました。


「我々の側に加われ」と、「どっちにしろ、あなたの世界になります。あなたが後継者ですから。後継権とこの王国はあなたのものですよ」と。とりあえず、一旦加われということです。


「お母様が霊界に行けば、あなたが好きなように変更すればよい」
 これが私が貰った信仰的助言でした。
 このような言葉が教会の霊的指導者から出てきたのです。


 真のご父母様が任命された、その後継者に対する助言の内容がこのような内容です。
「政治的権力のために、お父様を裏切れ!富を維持し、財団の資産に対し法的権利を維持し、お母様が聖和される時に、思い通りにすれば良い」
 という内容でした。


 【霊的指導者達の助言】
「まずは、お父様を背信し、その後にお母様が聖和を待ち、お母様も背信しなさい」
 という内容でした。


 助言の内容がこのようなものでした。この様な助言を実際に受けていたのです。
 これは助言ではありません。冒涜です!気が狂っています。


 正常的な思考が出来る人なら、これらは話にもならない内容であり、到底理解できないと思います。
 私はお父様を売ることは出来ません!!私の勝手のために、お母様の聖和を待つことも出来ません!


 このような内容を鑑みるときに、このような政治的な行為の水準、教会の指導層たちが崇めている内容を改めて見るときに、これは神様中心でもなく、お父様の願い、その御言葉とは何の関係もなく、イエス様の考えとも大きく異なります。


 ただ、政治的な勢力を維持することにのみ、関心があるのです。
 それらは、当然、お金の入手元を操ることだけです。


 悲しいことに、堕落世界の実情と何ら変わりがないのです。堕落世界の方が規模が大きいという差があるだけなのです。


 略奪階級が権力を掴むようになれば、お金の流れを決めることが出来るようになります。これまで、多くの資料を用いながら説明を試みてきました。


 彼らは利己的な政治家たちを買収し、その政治家達は扇動家達を抱き込み、その扇動家達は大衆の考えを操り、大衆はその政治的立場を支持するようになります。


 私はそのような場面を何度も目撃しました。私は政治学を勉強していません。仏教的修行を行ってきました。政治の勉強は必要のないものだと考えてきました。


【毒蛇】


 私はイエス様と聖書を深く学ぶようになりました。
 勿論、キリスト教会にも2つの種類の意見があります。ただ霊性のみを追求し、祈祷しなければならないという信者もいます。


 しかし、イエス様の行ったことを見てください。イエス様が神殿で両替商人たちを追い出した事実を見てください。イエス様は毒蛇に対抗し、権力者たちと戦ったのです。


 その当時の宗教体制に抵抗しました。このようなことをイエス様は実際に行ったのです。これまで礼拝を通じて語ってきた世間の政治的実情と私たちの教会内部の現実は一致するのです。


 世間で大衆を操るために使われる弱肉強食の形態が、私たち教会内部でも進行しているのです。 勿論、立派な人達もいらっしゃいます。自身の考えより、大勢に迎合せざるを得なかった人々もいると思います。


 話してみれば善良な人達であり、情熱もあります。いわゆる「善良なナチ」のように本当に善良な人たちです。子供たちに食事を作り、暮らしを営んでいます。


しかし、そのような人たちでさえ、政治的権力者たちに利用されながら、生きているのです。そして驚くべきことがあります。


私が悟った内容ですが、お父様がこのような統制システムに関し、勉強の機会を与えて下さっているということです。


 彼らの隠れた姿を露にし、私たちが彼らに挑戦するようにされ、彼らを公的な場に引っ張り出し、彼らに対抗する立場に私たちを立てました。


 そのような毒が私たちの教会内に存在し、教会文化を病ますだけでなく、結局は教会を自滅を招来することになるのです。


 私が世界会長の立場にある時です。お父様がある指導者をお呼びになりました。
 私がその方に今現在もらっている給料がどのようになるのか話をしてほしいと説明をお願いしたことが思い出されます。


 その方は、5箇所から各々1億ウォンを超える額を受けていました。
 そしてこの方は公職者として、謙遜に美徳を積まなければならないのにも関わらず、むしろシック達の前で、自身が何歳の頃から公職を始めたのかを高らかに自慢しています。


 五つの団体から給料を貰い、教会から一年に5億ウォンを超える収入を貰っています。
 シック達の前では、公的な仕事をこれまでしてきたと自慢をします。
 自身はシックたちと真のご父母様を結びつける仲介者の役割を果たす忠実な下僕だと言います


 私たちはそんなに多くのお金をもらってはならないと伝えました。
 その方は毎月5000万ウォンを受け取っていますが、「私が一年間を通じて世界会長として働いてもその額に達することはない。」と伝えました。


「お父様が世界会長として任命されましたが、(その方は韓国の協会長でした)、私よりも少なくなることが普通ではないでしょうか」と質問をしました。
 この様な内容を目撃しなければ、なりませんでした。この話はお父様の御聖和以前の話です。



【み言の改ざん】
 お父様の聖和後に、更に深刻な問題を見ることになりました。その時、彼らの真実の姿を見ることになりました。 お父様が聖和された直後のバスの中で起きたことが思い出されます。


その方は「お父様が御言葉の一文字も変えてはならないと命令された」と言いました。そして、「教会の伝統も変えるなとお父様が仰った」とも発言しました。


「しかし、問題点がいくつかあるので、内容を編集する委員会に加わることに合意しました」と言うのです。


<注>み言葉の改竄は、文鮮明氏死去のかなり前から予定されていたということになる。


 その時、私はその場面を録画しておくべきであったと、思います。
「お父様はするなと言われた」と言った直後に、「私はする」と言うのですから。
「するな」というお父様の御言葉内容を伝えながら、「私はする」と平気で言うのです。


 お父様から明らかに「するな」といわれたにもかかわらず、平気で反対にそれをすると言うのです。それを目にしながら、心痛く思わないのであれば、その人はどのような人でしょうか?私には理解できません。


 私が見たときに、その人は政治的に物事を処理したに過ぎないのです。
 金儲けに関わることぐらいにしか、見ていないのです。


 お父様が聖和されたから、更に権力を手に入れ、金儲けを進めようと考えているようにしか、私の目には映りませんでした。


 【結論として】
草創期からとは思われないが、少なからぬ韓国人幹部は文鮮明氏も霊界も信じないようになり、ただ金儲けの材料として扱うようになっていたということである。そうした人たちが今の統一教会を支配している。



【お母様の周辺にいる人たち】


 勿論、私たちはそのような人たちを助けることは出来ません。
 お父様が明らかに「そう、するな」と仰った内容を伝えておきながら、平気でそれを行うということを、どのように理解したら良いのでしょうか?


 私にはそれは狂ったこと、神様を冒涜することにしか見えません。
 お父様がメシヤだと信じ、お父様が「してはならない」と仰った内容を信じるならば、どのようにして、それを反対に変更することが可能でしょうか。


 お父様にどのように説明することが出来ますか?
 どうして、シック達の前で霊界について話すことが出来るでしょうか?
 心情的で政治とは関係のない純粋なシック達にどのように説明することが出来ますか?


 シックたちは政治とは関係なく、日々の暮らしを一生懸命生きており、神様と真のご父母様を愛している人たちです。
 そのようなシック達の前で、霊界が云々と話すことが出来ますか?


 お父様が地上と霊界の万王の王だと信じるならば・・・
 お父様は万王の王として明らかにその座にいらっしゃると言うのに。それは明らかな事実です。


 そして、私は私の母を心から愛しています。だから、「万王の王がいらっしゃる」と言いました。私は、皆様が王国を救ってくださることを願っています。そして、王妃であるお母様を救って差し上げたい。


 私は、お金のためにお母様の周辺にくっついている人々のように、この不都合な真実を見て見ない振りをすることは出来ません。
 そして、万王の王であるお父様からこの様な指示があったが故に、それは出来ませんと、お母様にお伝えしました。


 人々がどれだけ首を突っ込みたがるかを知れば、驚かされます。
 過去2年間、私は沈黙を守ってきました。
 多くの軽蔑も受けてきましたが、結局は、この現実を通過したのは私自身です。


【世界会長に】
 私と国進お兄さんはお父様が任命した息子です。
 2012年6月5日にラスベガスで4次元入籍式をしましたが、これは、私に全ての責任を任せ、後継者戴冠式をしてくださった直後のことです。


 教会歴史上、どの指導者よりも高い位置に任命されました。
 私がそれを望んだわけではありません。
 お父様がどれだけお強い方なのかは、皆さんもよくご存知の筈です。


 自身を後継者にしてもらおうと、お父様を誘導することは誰にも出来ないのです。
 お父様は自身のされるべきことは自分で成さいます。
 それを、私はとても操ることなんか出来るわけがありません。


 荒野に来て気づきました。私たちは全ての者を肩から降ろしました。
 立場を諦めろと圧力を受けた時にも、その立場を降ろしました。
 私は教会の公的資産を盗もうともしたことはありません。


 私も他の指導者に加わり、共犯だという声があったとしても、私たちは買収されなかったと断固として否定できるのです。そのようなことは、一切ありません。


【透明性】
 根拠なき話を作り上げ、人を悪者にするのは、本当に心が痛む話です。
 この地において、世間の政治家たちがどのように政党組織を統制・掌握し、いかにしてその権力を維持するのかにつき、深く考えてきました。


 全く同じ現象が教会内で繰り広げられている現実は、恐ろしい事実です。それを見て、私は驚きを禁じえませんでした。世間と同じシステムが稼働しているのです。


 お金を握っている人が、扇動家を買収し、それを動員して誰でも攻撃を行い、挙句の果てにはお父様が任命した後継者までも攻撃をするのです。


 全てのものを肩から下ろした人に対してすら、攻撃を始めているのです。
 それも、私たちを他の問題の多いグループとひとまとめにして、勝手なことを言い立てているのです。


 扇動家達は自分たちがしていることは、勿論、周知しています。お金を握っている権力者たちと同業状態(一つの仲間グループ)にあります。
 お金を握っている権力者の機関を通じて、お金を受け取っている現実があるのです。


 世間のエリート層が行っている、搾取の構造と何ら変わりはないのです。それが、惨めな現実なのです。 世間でも特権階級が不透明であり、それはよくある常識的な事実なのです。


 それで、私たちが公的な立場にあるときに、教会における透明性の重要性を強調し、指導者たちの資産の公開を要請したのです。
 ここサンクチュアリ教会では、実際にそのように行っています。
 それは私たちの信念であり、教会に導入しようとした内容です。


【進攻撃】
そして、そのようなお金を握っている権力層に指摘を行うと、彼らから糾弾を受けることになります。彼らから憎まれるのです。


 今でも思い出されます。彼らはひとまとめになり、国進お兄さんを追い出そうと試みました。国進お兄さんは教会に始めて透明性をもたらそうとした人であるからです。
 教会歴史上、始めて、各々の機関が自身の責任を持つようにしました。


 支援受けた資金を、会社の収入だと錯覚しないようにしたのです。
 指導者に本当の意味での透明性をもたらそうとしたのです。


 公金横領するならば、それ以上、お金を与えてはならないようにしました。そのために、国進お兄さんにたくさんの敵ができました。


 日本と韓国にいらっしゃるメンバーの方々は、私たちが何をどのようにしてきたのかを実際に見ていることと思います。


 多くのシックの方々は、私たちがどうでもよい権力や地位のために、その立場にいたのではないということを知っているはずです。
 国進お兄さんは無給で働きました。


 私はお父様から任命されてから、牧会に専念してきました。
 皆様がどう考えられるかわかりませんが、私はこの様に考えます。
 今、荒野において私に与えられているこの道は神の祝福であると。


【注】国進氏は韓国の企業担当となってから、12人の弁護士と公認会計士を雇い、韓国人幹部の資産を徹底的に調べたと言われている。国進氏がみんなから煙たがれた理由であろう。


【宮殿生活】
 私は自分の息子を誘拐するかのようにして、天正宮から連れもどさなければなりませんでした。
 そのために、多くの罵りを受けました。自分の息子を奪い返すような現象が実際に起きたのです。当時、息子は8歳で、とても良い子でした。


ーーー(動画引用終了)ーーー
  (「火の粉ブログ」をも参考--ー


以上の内容は徳野会長はじめ幹部の方たちはご存知のはず、建前だけを前面に押し出し
本音の部分は裏に隠して今日まで善良な信徒をだまし続けてきたわけですから、バレル
までの期間が長ければ長いほどその罪は大きく膨れ上がるものです。


信徒をだまし続けて徳野会長はじめ幹部たちは今日までのうのうと幹部として生きてこ
られましたが、もう今年の夏までが年貢の納め時のようです。


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