kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

『世界本部事務総長の衝撃のスキャンダル!』


『世界本部事務総長の衝撃のスキャンダル!』


お母様の側近に対して内情を暴露する文が韓国パイオニアカフェにアップされていました。


文を書いたのは、家庭連合でいくつもの訴訟を担当してきた朴珍用弁護士です。


【投稿:匿名さん】



<緊急:パク・ジンヨン弁護士による公開書簡>



全世界の祝福家庭にとって「真の父母様」は、いかなるものにも代えることのできない存在です。それは私たち祝福家庭だけではなく神様もそうですし、まだ真の父母様を知らない世界の人たちにとっても同様です。



私たちは世界を家庭の価値で統一し、平和に生きるために連合しました。私たち連合の中心は、神様と真の父母様であり、お互いに愛し合いながらこの共同体を作っています。この共同体は、神様と真の父母様以外には誰も上下に区別されることなく水平的な食口共同体です。



家庭連合は本部の組織を通して真の父母様のみ言葉を履行しており、現在、世界本部、大陸本部、国家本部、地区本部、教区本部、教会という行政的指揮系統を活用しています。指揮系統は各行政責任者の価値を意味するものではなく、真の父母様のみ言葉を効率的に伝播するためであり、それ以上でもそれ以下でもありません。



ところがいつの間にか行政的指揮系統の違いが行政責任者の価値として認識され、上位にいる人々が下位にいる人々のすべてを主管するようになり、2018 年には最も深刻な状態になりました。



特に残念なことは、家庭連合の行政的指揮系統の全てが壊れてしまったということです。行政的指揮系統を担当する人を牧会者、公職者と呼ぶようになりましたが、少なくとも彼らは祝福家庭でなければなりません。ところが、真の父母様の最も近くから行政的サポートをする者が祝福家庭でないならば、私たちはどうしてそれを受け入れることができるでしょうか?



祝福家庭の定義とは何でしょうか?祝福式場にスーツとウェディングドレスを着た二人が参加したからと言って祝福家庭でしょうか?



祝福家庭とは、内的に真の父母様を真の父母として証し、家庭連合の食口として決意し、これに対する外的な手順である祝福関連の書類を完全に提出して祝福式場に立ち、聖水と聖酒の恵みを受け、聖婚問答に誓いをたて、それからいくつかの手順を果たしてこそ祝福家庭となります。



しかし、もしも祝福関連の書類を出していない者が祝福式場に入って、その後の過程に参加したからといって祝福家庭であると言えるでしょうか?韓国のパスポートのない者が空港




職員を買収して他国に入ったならば、少しの間であるならばともかく、韓国人であることを証明することができないのでいつかは引っかかり、不法を行ったとして審判を受けることでしょう。



世界本部の事務総長兼総裁秘書室の副室長であるユン・ヨンホ、世界本部の財務部長イ・シンヘの二人は、2 世祝福家庭のふりをしていますが、実際には祝福家庭ではありません。ユン・ヨンホ氏は 1 世でイ・シンヘ氏は 2 世なのに、どうして 2 世祝福家庭なのかという人もいますが、そのような複雑な話ではなく、この二人は最初から祝福家庭ではなかったというのです。



祝福家庭ではない 42 歳の男性であるユン・ヨンホ氏が、どうして家庭連合の行政的指揮系統にいるのかというのです。



ユン・ヨンホ氏は 1 世として祝福を受けたが離婚したという話をしているのではありません。家庭連合の食口でなくても世の中の人々でさえも非難する行為をユン・ヨンホ氏とイ・シンヘ氏がしたことについて話しているのではありません。



簡単な話をしているのです。それはユン・ヨンホ、イ・シンヘ夫婦は単なる夫婦であって、祝福家庭ではないというのです。



その根拠はとても簡単です。祝福を受ける人は、誰でもがしなければならないことがあります。それは、祝福の書類を各教区の家庭部長に提出し、協会の家庭局で書類を審査する過程を経なければなりません。真の家庭を除いて、地位の上下を問わず誰もが踏まなければならない祝福に対する行政手続きです。しかしユン・ヨンホ、イ・シンへの二人は、その過程を経ていません。



二人は「2013 天地人真の父母天宙祝福式」の式場に入ってきて、1 世と 2 世の晩婚者カップルとして祝福を受け「2 世祝福家庭」のふりをしているのです。しかし当時、晩婚者特別祝福は結婚適齢期が過ぎた 2 世たちが信仰の 1 世と祝福を受けることができるよう、祝福式の1ヶ月前に突然許された特別な恩恵でした。



その特別な恩恵は言葉通り特別だったので、晩婚者特別教育を 2 回受けてこそ資格を得ることができました。ところがユン・ヨンホ氏とイ・シンへ氏は、その教育に参加していません。もっと深刻な問題は、ユン・ヨンホ氏、イ・シンへ氏の祝福書類自体が教区の家庭部に受理されておらず、当然、協会の家庭局の審査自体もありませんでした。




2018 年 8 月の聖和節である祝福式に関する協会家庭局の公文書を確認すればわかることです。祝福式の参加者には祝福書類の受付期間があります。その期間を過ぎると、その年の祝福は受けることができないことは火を見るよりもあきらかなことです。



どうして祝福書類を提出していないユン・ヨンホ、イ・シンへ氏は、2 世祝福家庭のふりしているのでしょうか?



この全過程の不法に目を瞑ってくれた重要な一人の人がいたので可能でした。その人こそがまさに現在の世界本部のバン・スンマン事務局長です。バン・スンマン局長は、協会の家庭局だけに約 20 年間いた人であり、祝福行政の実務の総責任者でした。家庭局長は 2〜3 年でかわりますが、バン・スンマン氏は一度も移動することなく、自然と祝福行政の総責任者となりました。家庭局における祝福審査の実務は、主に社員、係長、代理、課長たちがしますが、祝福審査で脱落されなければならない人もバン・スンマン氏(当時の職責は部長)がオーケーすれば合格することがしばしばあるほど、バン・スンマン氏の権限は強大でした。



このような問題によりバン・スンマン部長は麗水の青海研修員として移動しましたが、ユン・ヨンホ氏が世界本部の事務総長になるとすぐに世界本部局長になりました。これはユン・ヨンホ、イ・シンへ夫婦を不法で祝福家庭にした功労が認められたからであり、今後、このような問題提起に対する防御のための布石でもあるのです。



私たちはユン・ヨンホ氏を新型 2 世と呼んでいます。1 世であろうと 2 世であろうと 3 世であろうと、誰もが祝福を受けるならば祝福の行政手続に従うことが通常ですが、その手順に従わない者が 2 世家庭になりすましているということは、真の父母様の祝福史上初めてのことです。



この公開書簡が出されれば、すぐにバン・スンマン局長は話すことでしょう。



「ユン・ヨンホ氏とイ・シンヘ氏は正常に祝福の書類を提出した」そしてその当時の教区の家庭部長に(慶北のユン・ヨンホ、仁川イ・シンへの祝福書類を受け取ったと)当時の従業員を説得することでしょう。でなければ、本人に出し、本人が最高の実務責任者として報告し、その当時、家庭局長と協会長が許可したというでしょう。当時の家庭局長と協会長は現職でもあるので、今、ユン・ヨンホ氏に関する問題を当然のことながら隠すしかないでしょう。



しかしながら私たちの持っている関連資料は、過去に保存された年度と時期を変更することはできないので、その偽りの解明を聞いた後に公開します。




真の父母様の最側近で絶対的な権限を行使するユン・ヨンホ氏とイ・シンへ夫婦が行う数多くの不正と貪欲と脱線の話をしたくはありません。



しかし、家庭連合の指揮系統にある牧会者、公職者は祝福家庭でなければなりません。祝福を受けていないユン・ヨンホ氏とイ・シンへ氏が今後も公職を続けるならば、協会の家庭局で提示する祝福行政手続に従って、遅れたとしても正常に祝福を受けられることをお勧めします。



祝福書類も提出せず、祝福教育も受けていない者が真のお母様の最側近であるということは何を意味しますか?教区の家庭部長も必要なく、協会の家庭局も必要がなくなります。ユン・ヨンホ氏とイ・シンへ氏だけに祝福書類の提出と祝福教育を免除するのではなく、全世界の 1 世、2 世、3 世、4 世も同じように免除してくれと言えばどうしますか?



ですから非常を正常にするためにも、ユン・ヨンホ氏とイ・シンへ氏は、清平 40 日の再教育を受けて不法を行ったことに対して反省し祝福家庭になることをお願いします。現在の ように祝福家庭ではない状態で真のお母様に最も近いところでお仕えすることは、真の父 母様の祝福を汚し、真の父母様の権威を地に落とすことになります。ありがとうございます。




パク・ジンヨン弁護士


(投稿終了)


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 8/27日に家庭連合は昨年にひき続き祝福があります!!


彼らは肉体を持った夫婦である文家の3・7男の祝福は堕落であると宣伝していたが、
『お母さまの体にお父様がいらっしゃいます。』という宣伝文句の背後には、『独生女』
のお父様のみ言葉とお母さまのみ言葉は真逆でありながら、その意味・言葉を隠して食口に知らせないようにして祝福をなさるようです。


いつもの常套手段はバレないように内密に事を進めて堕落の方向に誘導するのです。


今回の『世界本部事務総長の衝撃のスキャンダル!』はそのままにして祝福の行事を実行
されるのでしょうか?


過去が過去であることだけにもうおどろくことはありませんが、ネットを観ないで礼拝説教の情報だけをうのみにしている信徒はかわいそう・・・です。







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