kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

『清平摂理に対するアボジとオモニの相違点とは?』(補足)

『清平摂理に対するアボジとオモニの相違点とは?』  


◆過去に『清平に行ってはならない』フアミリー掲載お父様のみ言葉を幾つか掲載したが
力及ばず援軍記事の一部を紹介いたします。


----(平和の主人  血統の主人 第5弾一部引用)----


 【文鮮明先生み言選集314巻より】  清平は興進様の役事 金孝南女史の役事ではない!!2015/05/31 16:00


▲「清平役事」はお父様を無視して、み言を自分勝手に改竄して、役事の全てがお父様の公認であるかのように装った、サタンの支配圏を拡大した役事であった。


「enfuさん」からの投稿記事(み言)を紹介します。但し、(※)は私の解説になりますのでご了解ください。


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(↓コメント「enfuさん」からの投稿)
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お父様が金孝南さんについて何とおっしゃっていたか調べていた所、清平役事とお母様の関係など、色々と参考になるみ言があったので紹介します。(私=「enfuさん」の訳です)


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【文鮮明先生み言選集314巻より】  清平は興進様の役事 金孝南女史の役事ではない!!
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※「オモニ」は「お母様」と訳しても良かったのですが、一応そのままにしておきました。


太文字=解説(途中で解説が入ります)



「皆さんが興進君のためにろうそくの火をつけて祈るような時も、イエス様が現われて役事するように役事するのです。このように霊界の先祖を解怨することに興進君の手が回らなければなりません。



霊界で興進君がすべてやっているのです。清平役事は興進君の役事です。


おばあさん(金女史=訓母様)の役事ではありません。 金長老(金孝南)は、よく知らなければならない。清平が一番ではない。



(自称、霊能者ほど自分勝手になるものです。大母様は聖霊の立場ですから、金女史は聖霊のようにイエス様の相対圏としてのお母様をサポートする聖なる役事をする立場にありました。)



興進君が行っている道、父母様の後に従って来る道、興進君が望むすべての事を助けて協助しなければならない。清平が一番ではないというのです。(※1)


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(※1)解説
一番の摂理は、地上で行なわれていたお父様を中心とした摂理。
例えば、16万人女性摂理、氏族メシヤ、・・・、特に遺言とされた「平和メッセージ」「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」の摂理です。



(16万人女性・・、お父様との一体化が一番の条件だったのですが・・・4万人を下回り、お母様に相対して立つ妾の位地が確立できませんでした。)


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【清平役事が始まった理由を語られたみ言】  重要!!!!
 文鮮明先生み言選集314巻より 「興進くんが願ったこと・・・」
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「これは父母様が蕩減条件を立てて今まで分かれたものを清算させて、祝福の恵沢圏内で興進君が願ったことを再び成就させる過程の役事を引き受けてしたので(※2)、興進君を中心として、大母様(金女史ではありません)を中心として、忠母様を中心としてするのです。」(※3)


(このみ言からもアベル型先祖解放のあり方が見えてきます。)
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(※2)解説
お父様は清平の役事について語られたことを私なりに解説します。


清平役事は、「六マリア」「カインアベル」「興進様の昇華」等の摂理によって大きく傷ついた中心家庭の痛みが解放される為に、天の祝福の圏内にはいる為の役事を興進様が願ったので、お父様は、その願いを果たす過程的な役事として引き受けたと、語られています。



ならば、清平の役事のあり方をどうするかは簡単に理解できるはずです。


清平の役事の核となる動機は、カイン圏の不足によって傷ついてきた中心家庭の痛みを解放することを、カイン圏の責任として自ら反省して悔い改めて成すことにあります。


そして、次いでその恵みを受けて私たちの先祖の解放に預かるということになります。


これは至って原理的解放手順になりますから、反対する根拠がなくなります。


現実やったことは、これと反対のこと、お父様からお母様を奪い取ること、子女様をバラバラにすること、そして信徒達には先祖の因縁の恐怖感を植え付けるという、摂理に反することを繰り返してきました。



(※3)解説


・訓母様は自分を大母様と言い続けて自分勝手なやり方で先祖開放式をやり続けてきた。


お父様は金女史に大母と名乗ってはいけないと言われたと聞いたことがありますが、その様なみ言が見つかればコメント頂ければ助かります。


金女史に訓母と名を与えたのは、大母と名乗らない為だったと思います。 


金女史は「訓母」という名に恥じない聖霊の役事をすべきだったが、家族ぐるみで270億円の横領を犯し、天に大きな傷を残した。


・金女史は先祖解放において興進様の名前を利用するだけ利用して、また、忠母様の名前はほとんど登場して来なかったと思います。


・この様な観点からみますと、清平の役事はお父様の願いからは大きく脱線して、金女史は大母様という名前を利用して、金女史が先頭に立って覇権的に主導権を握ってきたことが明確です。


・このみ言によると、金女史が行ってきた役事はお父様の指示を完全に無視したことが分かります。そして今でも、270億円の横領という悪事の責任から逃れることのみに奔走し、力が弱まったとは言え、金女史の主管性転倒の状態が続いています。(金女史は2015年で追放になりました。)


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【文鮮明先生み言選集314巻より】


忠母様はアダム家庭のオモニと同じです。大母様はイエス時代の聖霊の実体です。(金女史が大母様と称するなら、聖霊の役事をしなければならないが、因縁の恐怖感だけを植え付けた)その次にはオモニです。3代を経るのです。


忠母様、大母様、オモニの3代を経て、実体を中心として役事するのです。大母様(金女史ではありません)も忠母様も(地上の)オモニにかかっているのです。すべての女性たちはオモニの分身です。


本来、先生を中心として失ったアダムが一人です。アダムが真の父母として来たので、神様の血統を通じた生命の種を持って来たので、(洗礼ヨハネの立場になっている)オモニを通じてすべて配ってあげるのです。


祝福約婚式の時、先生が手を上げて祝祷するのは、アダム家庭において分かれたエバの代わりに、世界女性をアダム家庭に立てて(オモニにつないで)条件的な血縁関係を結ぶためです。それが血統転換だというのです。


世界の霊界に行ったすべての女性たちは、オモニを中心として先生を兄として侍らなければならず、夫のように侍らなければならず、父のように侍らなければなりません。


それゆえにオモニがおられるので、すべてオモニの妹にならなければならず、おばあさん(金女史)がオモニの立場に立って(摂理的なサポートを)しなければならないのです。(※4)
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解説(※4)
・現実のお母様は「二つの大きな力」である金補佐官と金女史に一つになって逆主管されるような立場に陥り、お父様から引き離されサタン側に幽閉されてしまいました。



公的な場でのお父様とお母様の姿と、摂理的な位置、観点には大きな乖離問題が隠れていました。
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【文鮮明先生み言選集314巻より】


それゆえ大母様(金女史は自分を大母様と言い切っていますが、先祖解放のありあり方と、このみ言と比べれば全くの大嘘であることが分かります。読解力のない信徒が読むと金女史を大母様と勘違いしてしまいます)がオモニの代わりに霊界を収拾しているのです。
大母様(金女史ではありません)はオモニから学ぶというのです。堕落した世界のオモニ、3代オモニの先祖を代表して連結されることによって、天上世界と地上世界の統一が起こるのです。」


2016.10.30「真の父母様清平摂理に対する理解2」


清平は真の父母様の本郷


中心に真の父母様を迎えて生活する私たちなのに、何を恐れることがありますか。皆さんはみな私について来なければなりません。それが神氏族メシヤの責任を全うすることなのです。この地に暮らしているすべての人々が神様の祖国の民にならなければならないのです。皆さんがそうならなければなりません。


清平は本郷苑です。ここが本郷です。清平聖地を、世界人類が慕い、行くことを望み、暮らすことを望む聖地に造りあげるには、どれほどたくさんのものが造られなければならないでしょうか。


一次として天地鮮鶴苑を計画しています。私が10年以内に驚くべき姿を備えた所を造ろうとしています。皆さんが私を助けなければならないのですが、一面の責任だけでも果たしなさいというのです。天一国の民をつくるのに全力投球しなければなりません。私は皆さんができないことを二重、三重にすべて準備してそれを造ろうとしています。


ここは世界で唯一の最上級の観光地域になるのです。ですから、天地鮮鶴苑だけを建てるのではなく、環境までも美しくするつもりです。霊肉共に幸福を得られる場所に造るつもりです。
(平和の主人 血統の主人 及び「enfuさん」からの投稿 一部引用終了)
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『孝情天苑摂理が間違っていると考える根拠は、4つあります』
(プームチャイの星空 一部引用)


①霊能者不在の先祖解怨は詐欺行為として、霊界に負債を積むことになる
・先祖解怨の責任者は金孝南訓母であり、更迭された後は霊能者不在である。
・地獄まで降りて先祖を連れて来る仕事は、誰が継承しているのか。
・「お父様や孝進様が役事を協助している」は、誰が霊視したできごとなのか。
・日本家庭連合でずっと黙認されてきた、「霊界が分からないのに霊能者の役を演じて献金させる詐欺」と、どこが違うのか。


②清平摂理は韓国社会では無視されている
・清平を愛好するのは日本人か台湾人、海外在住の日本人ばかりである。
・先祖や族譜大好きの韓国において、先祖解怨は受け入れられていない。
・朝鮮半島危機において、「ミニチュアバチカン」を建設する対社会的意義がない。


③建設には公共事業の意味がある
・鮮苑建設などの教会系ゼネコンは、清心病院や老人ホーム、ワールドセンターなどの大規模事業を独占的に受注することで、恩恵を受けてきた。
・ステークホルダーたちが永続的に、公共事業を必要とする構図が見えて来る。
・天地鮮鶴苑が「これで最後」となるはずもなく、未来永劫公共事業が続くことは自明である。


④大本営は日本食口から永続的に献金させることしか関心がない
・日本には、どれだけ搾取しても喜んで献金する重症依存患者がいる。
・潜在的依存患者(高齢者)を標的に伝道すれば、このビジネスモデルは永続できると考えている。


アンバーパラダイムの視点では、真の母(大本営)からの伝達事項をこのように批判する私は反逆者であり、「真の父母を裏切った分派」と規定されることでしょう。
しかし私は、祝福家庭がアボジの聖和と同じ轍を踏んでいることを痛感しており、オモニにまで十字架を背負わせることを座して眺めることができません。


事態を更に悪くしているのが、日本食口が「お母様のなさることであれば、たとえ悪い結果を招くとしても従おう」と決心している点にあります。
2020年に統一運動が清平に葬られるとしても、日本食口は「ここにお母様の願いがあった。問題と感じるのは、信仰がないからだ」と疑念すら抱かないということです。


滅びに向かって邁進する群れを端的に表現すれば、「救いようのない〇〇」です。
しかしアンバーの分厚い壁の中では、大真面目に天国を創っていると確信しているのです。
(プームチャイ・引用終了)


《結論》
お父様を無視して、み言を自分勝手に改竄して、役事の全てがお父様の公認であるかのように装った、韓国・日本人幹部を抱き込んだオモニ・強権勢力?法統路線主導のサタンの支配圏を拡大した役事であった。
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【補足】奇知外記様よりアボジのみ言葉を投稿していただきました。


《アボジのみ言葉》
 この清平の聖地は、私を中心としては忘れることのできない所です。
現在建てたこの修練所を中心として、今から三十年前、誰も知り得ない統一教会という
小さな教団をつくり、世界的な摂理史において、世界万民があがめることのできる超宗
教的かつ超理想的な基地をここに造るだけでなく、今後、世界のすべての人々が一つの
故郷の地としてあがめ得る所だと心で考え、発表したのです。​


​ 今、その三十年前を考えれば感慨深いです。それゆえに、この清平の地は、できれば
世界の祖国、故郷の地、全人類の心情的故郷の地にならなければなりません。​


 天地があがめることのできる勝利的創造理想を完成させ、天地が連結されて神様の心
情をこの地の上で発表して解怨成就できる所になるだけでなく、世界の故郷の地として
備えることのできる偉大な地として祈祷してきた事実が、今、本格的に出発できる時点
に到達したことを考えるとき、感慨無量です。(二八二-四五、一九九七・三・一〇)


 物事を総体的に総合でき、心情的なことを総体的に再建し、未来の発展的要因の動機
とすることができるこの基地こそ、驚くべき基地だということを理解して、清平を念頭
において祈祷してあげ、ここで役事される大母様と忠母様、大兄様と興進君に対しても、祈祷する心と精誠を尽くすことが彼らに劣らないようにしなければなりません。


 そのような世界的開門時代が成し遂げられるという事実を理解し、各家庭において、ここで精誠を尽くすすべての食口以上に精誠を尽くすことにより、その家庭から国家に天運を拡大する運動までも成し遂げられることを知らなければなりません。
清平で役事する霊界のすべての先祖と、現在ここで精誠を尽くしている先祖たちに負けないように、祝福された家庭が一つになり、一生懸命に精誠を尽くすのです。そのようにすることによって、願われたすべてのことが一足飛びに世界的に拡張されるのです。


 このようなことが約束されていることを理解し、より精誠を尽くし、清平を自分たちの故郷、自分個人の故郷だけではなく、一族の故郷、自分の民族と世界の故郷として、ここからつなげて祝福の基台を万民に連結させる先祖となるようにお願いする次第です。
(二八二-四九、一九九七・三・一〇)


 今建てているこの聖殿は、天国の故郷、地上の国の故郷、人類始祖の失敗したことを再び復帰して合わせた所です。故郷の基台を回復し、天国も、地上も、霊界も、肉界も、統一された民族、統一された兄弟として生きることができ、大革命的な時代を成し遂げることができる故郷の根拠地だというのです。そのような所を今から創造するのが清平聖地の建物だということを皆さんは知らなければなりません。


 ここに来てみ言を聞き、ここに来て祝賀の内容を知ったので、新しい決心をして、過去の歴史を踏み越え、自分の生涯を踏み越えて、天地の役事を清算する摂理の前で新しい生涯の記録的な事件を残すことができる各自の姿を取り戻し、自覚しなければなりません。


 自覚して自立できる自らを、再度成し遂げていく自らを見つめ、喜びを感じることができる出発の基地であることを知らなければなりません。
どうぞここで決心したことを世界的に拡大させ、そのすべての内容を各自の国に種として植え、万民全体、自分の民族全体、万国が同じ種の結実を収め得るようにすべきだということが、天の願いであり、私たちに任せられた召命的責任であることを知らなければなりません。アーメン! (二八二-一〇六、一九九七・三・一〇)


 今、清平で役事しているのは誰でしょうか。孝南さんを大母様の体に代わって立てておいたのです。これを連結して立てておいたのです。今回のこの期間、母親たちが先生と真の御父母様と一つになることをしなければなりません。それゆえに、大母様が来て、これまでお母様が多くの赤ん坊を産んで体の調子の悪い、このようなすべてのことを……。
母親たちと霊界にいる兄まですべて連合して、このことをするのです。
(二七一-一〇二、一九九五・八・二三)


 皆さんの心、堕落した心もそうでしょう? 自分がどのような者なのかよく知っています。欺くことはできません。すべて知っているのです。立派なふりをしますが、天の霊界に行けば、一〇〇パーセント明らかになるのです。
悪いものが先に明らかになります。悪いものを先に清算してこそ、霊界に入っていくのです。そのようにしなくては霊界に入っていくことができません。目を閉じていたとしても、悪いものが明らかになって処断を願うようになるのです。そのようにして、それがなくなる時まで教育を受けなければなりません。修練を受けなければなりません。


 猛烈な訓練を受けなければなりません。今、霊界が全体的に、興進君を中心として教育体制をつくるために修練するのです。清平がそのようになっているでしょう? 
(二八七-二〇三、一九九七・一〇・三〇)


 私たち統一教会は、霊界と表裏です。この世のほかの宗教は霊界がどこにあるのか知らずにいますが、私たちは共に生きているのです。今回、真の御父母様の賞を受けた人たちが清平に行けば実感するでしょう。一日自分たちが隠れてひそひそと話したことも、すべて明らかになるのです。天使たちが報告します。そのようになれば、恐ろしくて生きることができません。昔、先生にそのような時代がありました。霊的基準で基盤を築けば、実体の体を用いても霊的なことができるのです。霊界が協助しなくても、私たちは霊界が協肋する以上の立場まで行かなければなりません。
天使長世界の協肋を受けてはなりません。私たちの体自体が、霊界で感じるものと同じものを体恤し、地上においても、霊界の協肋がなくても霊界が協肋する以上の立場まで行かなければなりません。(二七六-三一二、一九九六・三・一〇)


 宗教の看板を下ろさなければ、家庭、国家、世界の救援圏内に入っていくことができません。それを知るようになっています。個人救援を受けますか、家庭救援を受けますか、氏族救援を受けますか、国家救援を受けますか。それで地上が統一されるので、清平では霊界統一をして解放役事を共に行うのです。ですから、天使たちがサタン世界の悪の天使たちを処理するのです。(二八五-一七五、一九九七・五・一)



2 先祖解怨式と清平の役事


 なぜ清平に行くのでしょうか。自分自身に霊的に引っ掛かっているものを清算しなければならず、自分の先祖たちをみな解怨しなければなりません。検証を受けなければなりません。興進君が行っています。興進君は、霊界の最高の長子です。興進は誰の弟ですか。興進の兄は孝進でしょう? しかし、興進は孝進よりも兄の立場にいます。興進が最高の兄の立場にいるのです。みな王として侍らなければなりません。(二九九-三〇九)


《アボジのみ言葉》終了


-----------語られた年月----------------------------
(二八二-四五、一九九七・三・一〇)
(二八二-四九、一九九七・三・一〇)
(二八二-一〇六、一九九七・三・一〇)
(二七一-一〇二、一九九五・八・二三)
(二八七-二〇三、一九九七・一〇・三〇)
(二七六-三一二、一九九六・三・一〇)
(二八五-一七五、一九九七・五・一)
(二九九-三〇九   ?    )
-------------------1999年内--------------------------


◆過去に『清平に行ってはならない』
 フアミリー掲載お父様のみ言葉を幾つか掲載したが・・・2000年以降です!!


「天城王倫宮殿」の名前を中心として、”人を信じてはいけないというのです”。
サタン世界は、すべてさかさまに回っていた世界です。自分を中心とした堕落世界。
そのように個人主義を中心とした堕落世界,自己主張する世界が堕落世界です。


(ファミリー200/1、P29 第40回「真の子女の日」記念礼拝)



真の父母が「清平に集まってはならない。」といえば集まってはいけませんか?
(「集まらなければなりません。」)「集まるな。」と言っているのに、集まらなければならないのですか?(中略)聞いて知り、悟って理解しなければなりません。
どのような内容なのか分析し、鑑定し「正しい」ということができる立場で理解してこそ、使用価値があるのです。


(ファミリー2002/2 P32 第35回「真の神の日」記念礼拝)


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