kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

『石川教区能登教会の牧会者の声明文の感想』

 『石川教区能登教会の牧会者の声明文の感想』   (期間限定)


多くのブログで紹介されている、石川教区能登教会の牧会者の声明文に
至るまでの多くの葛藤と明日の家庭生活基盤をどうするか?
の問題点をクリアーしなければなりません。


 本来なら神山名誉会長の名誉剥奪に反対を唱えながらの準備が必要であると同時に同賛者の数的基盤も必要、家族の生活設計の見直し等など、通常の教職者としての最低の仕事をこなしながらの準備が必要で、それに増して家庭連合組織は暴虐史観教育を受け内部霊感商法が容易な組織であります。


《師観のブログを引用》
 UCにおいては愛があって優しい教会長は信徒から無理に献金を取り立てることをしませんので、献金実績が下がり左遷され、ヤクザのように無慈悲に脅してでも献金を取り立てる教会長は出世し、長の位が上がっていきます。


献金の財欲の嵐が、全教会を吹き荒らし、自己破産を指示され、飢餓に苦しむ数多くの信徒がたちが貧民窟から泣き叫び、自殺者まで続出している時、彼らに対する救いの歓声は、天からか、地からかは知らねども、顕進派や亨進派と聞こえてきたのであった。
なにやら、献金は自由意志で行い、祝福も聖和式もただ同然なくらい安いというのでそちらに行く人もいると言う。


もっと深刻な問題は韓国社会や国家の危機とそれを取り巻く国際情勢が厳しくなっている時に家庭連合が「手を束ねたまま、何の対策も講ずることもせず」(p27)、日本からの献金だけに意識が向いていることです。(引用終了)


この状況が何十年も続きながら手をこまねいてきた現実があり、末端信徒は厳しい環境
の中で耐えしのんできたので、もうこれ以上の犠牲は出してはならない、先行き家庭連
合は崩壊するのが時間の問題であるが故、これを契機として、全国の教会長は肩を並べて
同賛してゆくべきでしょう。


過去の教会長は先行きを案じて無言で去っていき、何の真実の状況も知らせないで行ったことの責任は大きい。
アベルに従順に従ってきた信徒にも大いに問題はあるが、ブログを3年以上も読み続けて、善悪の判断ができなかった、またやろうとしなかったことの罪は信徒と直接のつながりがある責任者として、重大であります、これを機会として同賛すべきではないだろか、このまま見過ごしていけば必ず後孫に罰を受けることになるであろう。


成就して真の家庭が一つとなれば過去の宗教分裂の克服の手本となるものと思っていす。その状況に一歩でも近ずけられるような状況にいけば、2世祝福も停滞の一途から克服できるようになるでしょう。





×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。