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家庭連合・勝共が反対する憲法改正案

家庭連合・勝共が反対する憲法改正案



臨時国会召集 自民改憲案 提示に意欲…首相、所信表明へ
読売新聞:2018年10月24日15時0分


 第197臨時国会が24日、召集された。安倍首相は、24日午後の衆参両院の
本会議で所信表明演説を行い、自民党の憲法改正案の国会提示に意欲を示す。


外交では「戦後日本外交の総決算を行う」として、ロシアとの北方領土問題や北朝鮮に
よる日本人拉致問題解決に全力を挙げる考えを表明する。


  北方領土・拉致 解決に全力
 会期は12月10日までの48日間。連続3選を果たした9月の自民党総裁選と10月の第4次安倍改造内閣の発足後、初めての国会となる。


 首相は24日午前、自民党の両院議員総会で、西日本豪雨などの災害復旧費を盛り込んだ2018年度補正予算案の早期成立を図ると述べた。


その上で「社会保障制度の全世代型への改革、戦後日本外交の総決算、憲法改正など新たな国創りに向けて頑張っていこう」と呼びかけた。


 首相は、演説で残る3年の総裁任期で山積する内外の課題に成果を上げる決意を示す。憲法改正については、「政党が具体的な改正案を示すことで、国民の理解を深める努力を重ねていく。


できるだけ幅広い合意が得られると確信している」と語る。自民党は衆参の憲法審査会で改憲条文案の提示を目指している。


 臨時国会では外国人の新たな在留資格を創設するための出入国管理・難民認定法(入管難民法)改正案が焦点となる。


首相は「全国の中小・小規模事業者が、深刻な人手不足に直面している」と
法案の必要性を強調する。


 来年10月の消費税率10%への引き上げを巡り、「経済に影響を及ぼさないよう、あらゆる施策を総動員する」と対策に全力で臨む方針を説明する。


3年で全世代型の社会保障制度の構築に取り組む考えも改めて述べる。


 外交では日露関係について北方領土の帰属問題を解決した上で、平和条約の締結を目指す考えを示す。


 北朝鮮に関しては、日本人拉致問題の解決に向けてキムジョンウン朝鮮労働党委員長との直接対話に意欲を表明する。


25日からの中国訪問にも触れ、「日中関係を新たな段階へ押し上げる」と訴える。


    所信表明演説 ポイント
▽自民党の憲法改正案の国会提示に意欲
▽3年で全世代型の社会保障制度を構築
▽外国人労働者の受け入れ拡大のため、新たな在留資格を創設
▽北方領土問題解決と日露平和条約締結を目指す
▽北朝鮮による拉致問題の早期解決を決意


[解説]改憲 根気強く説明を
 安倍首相が24日に行う所信表明演説は、9月の自民党総裁選で連続3選したことを踏まえ、今後3年の総裁任期中の政権運営について方向性と決意を示すのが特徴だ。


 党則で総裁は連続3期9年までと定められており、総決算の3年となる。
演説で最も力点を置いたのは、悲願の憲法改正だ。


 これまでの施政方針・所信表明演説より一歩踏み込み、与野党の幅広い合意形成に自信を示す。ただ、首相が主導した自衛隊を明記する自民党の改憲条文案には、野党第1党の立憲民主党などが反発しており、議論の環境は整っていない。


 先の通常国会では、政府の国会軽視ともとれる姿勢が野党の批判を浴びた。今国会以降も、社会保障制度改革や外国人労働者の受け入れ拡大など、重要課題が控える。


 首相が任期中に改憲を目指すのであれば、こうした課題も含め、国民や野党に自身の考えを根気強く説明し、議論を深める必要がある。(政治部 栗林喜高)
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韓国人聖職者60%、日本人聖職者40%、流動的ではあるがこれからも韓国人支配の家庭連合には第9条改正支持・支援はなく路線の大きな変化はこれからもなさそうだ。


南北統一は北朝鮮主導で、韓国は文大統領を当選させての北主導支持の傾向にある。
国内での打開策はなく、そのままズルズルと北朝鮮主導に国家も国民もつき従っている。


38°線が日本海に引かれ強固な日米軍事同盟が願われるでしょう。


裁判所は左主導で元朴クネ大統領、元インミョンバク大統領とも保守系の大統領は逮捕され、地方選挙も保守系は立候補できない環境にあり、今後ますます左傾化の一途をたどっていく。


南北統一の絶好の機会に頭翼思想で統一される見込みは北から撤退した家庭連合・勝共においては手立ては皆無、来年こそ『第4アダム』と言われるお方の登場で神の願う南北一のビジョンを提示し実行してほしいことを願ってやみません。





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