kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

『Peace and Family Festival ジンバブエ孝情天宙祝福式からの感想』


『Peace and Family Festival ジンバブエ孝情天宙祝福式からの感想』


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HJグローバルニュース (2018年 11月 24日) - YouTube


www.youtube.com/watch?v=Ov1NONyulTk



真の父母様の動静 -Peace and Family Festival ジンバブエ孝情天宙祝福式 2.世界 ...
再生時間:20:29
投稿日:7 時間前


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予想どうりなかなか動画公開はなされなかったが、ようやく閲覧できました。
まずは大会の内容すべてにおいて失敗はぬぐえません


①国立競技場、5万名の会場は1/5以下の広さでよかったのではないでしょうか?


②カメラワークはもう一工夫してほしかった、空席が目立っていました。


③政府側の挨拶は大統領の代読でした。最前列は一般の信徒さんのようでした。


④祝福儀式はお母さまおひとりでよかったのでしょうか?


⑤『独生女』によらなければ救いはないのでしょうか?お父様は一体ではなかったのですね。


⑥国家挙げての行事、〇〇万名の大会参加大勝利などと噂はすごいものでした


しかし残念ながら私は以上が動画からの感想です、スミマセン・・・。


COCOAさんブログや、審判回避プロジェクトの情報がどうやら正しいようだ!



(COCOAのブログ一部引用)


「行事が始まる予定の 3時間を過ぎても人は集まらず、
子供たちが運動場に出て遊んでいる。
大統領も欠席。


代身として副長官が祝辞を読み上げるが、
慣れていないのか、滅茶苦茶だ。
こちら側 (家庭連合 )から “祝辞内容” を渡してあるらしい。
会場にはウンダンガ氏の信徒たちだけが集まった。この責任は誰にあるのか ? 」 


* パイオニアカフェの記事より抜粋、翻訳。


 イベントは午後 5時からケープタウンの中心部にある「国際コンベンションセンター」で開催された。ご親切に生中継でイベントを中継してくれるので、貧弱な会場の様子を自分の目で確認することができた。


見積もり 2〜3百人の人が集まったようだったが、多くが統一教会の信徒に見えた。最も前列は、VIPという人々が座っているかのように見えたが、どう見てもアフリカ首脳のように見える人はいなかった。タイトルは途方もなく 「アフリカの首脳会議」 と付けたが、首脳は一人も見えない。


彼らが言う首脳とは何なのか知りたくなった。
それで、現地取材陣に詳しい状況をチェックしてほしいと連絡をしてみた。
自分たちも全く知らないことだと、調べて連絡をくれると言うので、一晩待った。


今朝 ケープタウンから来た全文は次の通りである。
「国内外の首脳は一人もいない。首脳のいない비정상회의(非首脳会議or非正常会議)だった」 
「 あちこちを探し回って、アフリカのイベントについて調べてみた結果は衝撃的だ。」


韓鶴子総裁が専用機で、アフリカの最貧国ジンバブエを訪問したが、メディアは韓総裁の訪問を快く思わなかったという。彼らは ジンバブエで21日に開催された祝福式行事を 統一教独自の宗教行事として眺めた。お金の多い異端教主が直接乗り出した布教活動と酷評したメディアもあった。


現地クリスチャンたちも あまり友好的でなかったようだ。聞こえるのは、怒った一部クリスチャンたちが反対集会も開いたという。世論を意識したのか 大統領は 総裁の訪問を大々的に歓迎していなかったという。


祝福式イベント前日に開催された公式晩餐にも姿を現わさず、非公式な私的な出会いとして夜、総裁に会ったという。公開された写真も、政府の公式カメラマンではなく、総裁が連れて行ったカメラマンが撮影したようだ。


"大統領がイベントに参加する"と言って大々的に宣伝しながら、大統領を支持する与党勢力を介して大規模な人員動員を計画していた教会の関係者は、大統領がイベントに参加しないと決定したところ、それを公開もできず、かなり内焦したという。


結局、大統領が出席しないことが知らされ、キリスト教が表立って反対すると、大統領の支持者たちは動員のバスに乗らなかった。


大統領の支持者ではなくても、800万信徒 (?) を持つ ジンバブエの使徒教会は、ウンダンガ大司教が動員に一役買ってくれなければならないのに、期待するレベルには遥かに及ばなかったという評価だ。


統一教会メディア担当は、ウンダンガ大司教が統一教会に改宗して 韓鶴子総裁の信仰の息子 (霊の子) になったと自慢をしたが、彼の影響力は思ったより大きくないということが、今回のイベントを通じて明らかになったわけだ。


結局、その広いスタジアムは 近隣諸国からもバスで動員した統一教信徒たち、ウンダンガ大司教が動員した人々で主に満たされ、そうこうして、1万人程度の動員にとどまったようだ。人員動員の面から見ると、失敗したも同然だ。教会が自主的に送出した放送でも、寂しいスタンドの様子を明確に感じることができるほどだった。


イベントを宣伝する関連ブログの下部には、昨年の大統領就任式で、大統領夫妻が入場していた写真を見せながら、まるでスタジアムが満席であるかのような錯覚を起こさせていた。
日付も11月22日、つまり 昨年(2017年)現大統領 就任式の時、同じ場所で撮影した写真なので、充分に誤解する素地がある写真だった。トリックだとしても、これはやりすぎのようだ。 》
(引用終了)
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《いつものことですが、神聖な礼拝集会において間違った情報を拡大しています》


 「貧しいアフリカにおいて国家挙げての祝福がなされています。」


 「しかし最終の救済は先祖解怨です。彼らに代わって解怨献金がなされるのであれば、
 どんなに摂理が進行していくことでしよう。」


 何も知らない信徒は明日の生活より優先すべきとついつい献金してしまうのです。
 国家に負担となる生活保護者がこの組織からまた増殖しているのです。残念!!




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