kimuchiのブログ

改ざん前のみ言葉と動画で真実を訴えてまいります!

教会が一つから二つに分かれそのようにして三回に分かれると
神は去ってゆきます。天理の原則はそうなっています。
恵みのある家庭は教会に行きません、家庭でひれ伏して祈祷します。
    《礼節と儀式》第三章礼拝と教会生活礼節

『赤い天聖経と善霊堂と価格破壊!!』

  『赤い天聖経と善霊堂と価格破壊!!』


  献金が好きなご婦人には 2つのタイプがあります。頑なにどんな環境にあったとしても1/10を守るタイプと1/10は1.200円に抑えて残りはメダルやら記念品がゲットできる摂理献金に頑張るタイプがありました。


 天聖経が授かるかたと、いつまでもなにも授からないかたはしだいに大きなへだたりが出てくるのです。


  あるとき聖職者がふときずいたのかどうか解りませんが、1/10献金も評価されるような方向転換~その後「あといくら献金すれば赤い天聖経が授かる」とわくわくしながら生活していたそうな、そのうち子供たちも成長し社会人になり、親子が1/10献金すればかなりの金額になるのです。


ご主人は「赤い天聖経」には興味がなく、あったとしても読まない、邪魔になるだけでありがた迷惑、献金集めに日夜励む聖職者は何でもあり格安商品も貧乏で授かれない人だけが残れば価格破壊はありうるのです。


せっかく授かったいうのに、先に授かったかたが価値が無いのではないか?という疑問を感じて分派にいこうものなら、「赤い天聖経」は無用、すてるわけにもいかず、ネットオークションに出品する始末、よくよく見るとメダルやら等々も出品しているではないか?


献金すれば救われるとか、天国に行けるなどという原理から外れた教育ばかり受けいるからこんな現象が生まれ恨みでけが残り去っていく、こんな繰り返しが家庭連合の伝統となり多くの犠牲者がうまれるのだ。


【み言葉】
天一国の民は・・・(中略)献金として・・・強制ではなく、自発的に喜んで天の前に捧げる心情の奉献でなければならないという意味です。
(平和訓経92頁「天一国は太平聖代の理想天国」)


『天聖経』これは誰も手を出すことができません。天国に入って文総裁に対して・・・
(中略)・・・ここにいる誰にも分らないように暗号が残されています。それを誰も知らないのです。(446-105;2004.4.22)

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